体験授業無料受付

No.25 家庭教師の「ほんとう」

blog

No.25 家庭教師の「ほんとう」

2016年04月11日

こんにちは!東大家庭教師友の会、スタッフの佐野です。
そろそろ花粉の季節ですね。花粉症に悩まされる方も多いでしょう。
私も実は花粉症なのですが、高校生の時に検査をして、その事実を知りました。

そこまで重度の症状が出ていなかったので、自分が花粉症だと知ったときには驚きました。
何事も、調べたり、みたり、聞いたりしないと分からないことってありますよね。

そこで、今回は東大家庭教師友の会に在籍している家庭教師の「ほんとう」を教えちゃいます!

正直、教え方うまいの?

みなさん実はこの点が一番気になるのではないでしょうか。
友の会に在籍している教師のほとんどが、難関大出身なので、教師の優秀さは大学名でお分かりだと思います。
しかし、頭がいいからと言って、勉強の教え方や指導までうまいとは限りませんよね。
マンツーマン指導ができる家庭教師だからこそ、教え方の能力が高い教師にお子様の指導をしてもらいたいと思うのは当然のことです。

そして、ズバリこの点にお答えすると
「教え方が上手な教師が多い」のです。

友の会の家庭教師になるためには、面接に合格しなければなりません。
その面接の一部に、教師が模擬授業を行う時間があります。
実際に面接官をお子様だと思い、用意された問題を解説します。
その段階で、教え方の拙い教師は、面接に不合格となる確率が高いです。

もちろん模擬授業以外にも、考慮される項目はありますが、友の会の教師になるための大事な要素の一つに、指導力があることは確実にいえます。
そのため、採用率の低い面接をクリアして、友の会の家庭教師となる方の多くが、高い指導力を持っているのです。
お子様と家庭教師との相性もあるため、指導力が高いからと言って必ずしもお子様の成績が伸びるわけではありませんが、教え方の上手な教師が多く在籍すると自信を持って言えます。

正直、頭のいい人ってとっつきにくそう…

頭がいい=理屈っぽい=はなしにくい、とっつきにくい…

もちろん、一概には言えませんがこの方程式は多くの人が共感できるものではないでしょうか。
実際、友の会を利用しているご家庭様の中にも、「東大の人から勉強を教えてもらうなんて…」という方もいらっしゃいます。

しかし、実際の教師たちは驚くほど明るくて、話しやすい教師が多いです。
特に小学生のお子様を指導している教師は、普段の大学で研究している姿からは考えられもしないような顔を見せたりします。

元々、「生徒様の力になりたい」と思って家庭教師を志望している人が多いため、
生徒様と関わることが好きな教師が多いようです。

そのため、頭が良くて、一見とっつきにくそうに感じても実は、冗談を言い合えるくらい話しやすい教師が多く在籍します。

まとめ

今回は、友の会に在籍する教師の実際について、ご紹介しました。
これによって、友の会の教師の魅力が少しでもお伝えできれば幸いです。

これまで多くの教師と直接話をしてきましたが、どの教師も「お子様の夢を叶えたい」という思いを持っています。
ぜひ、このような思いをもった教師と一緒に、お子様の夢を叶えてみませんか?

参考までに、友の会の家庭教師をご紹介しますので、お気軽にお問い合わせください!

new_pc_btn_experience_common

  • 教師検索
  • お気に入り教師を見る
  • 小学生向けページ
  • 中学生向けページ
  • 高校生向けページ
  • はじめての方へ

  • 特集