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No.27 他と比較!家庭教師の良いところ

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No.27 他と比較!家庭教師の良いところ

2016年04月18日

こんにちは!
東大家庭教師友の会スタッフの川口です。

2015年度の大学入試も終わり、また新しい学期が始まりますね。
毎年、大学入試の時期になると、
楽しかった高校生活の思い出がよみがえり、また1つ学年が上がるのか…と思います。

はい、前置きはこのくらいにして、
今日は「家庭教師」と「個別指導の講師」と「集団塾の講師」の全てを経験した僕が
家庭教師の良いところについてお伝えします!

 

家庭教師の良いところ 3つのポイント

1. お子様の通塾という手間や危険を排除できるところ

2. 家庭教師がお子様のことだけを考えているところ

3. お子様の理解度に合わせた指導が受けられるところ

この3つが、僕が家庭教師をお勧めする理由です。
 

1. お子様の通塾という手間や危険を排除できるところ

家庭教師と個別指導塾で大きく異なるのは、「教師が家に来るか」「お子様が塾に行くか」の違いです。
最近は危ない事件も多いですし、
個別指導塾に通うと「テキストや宿題を忘れた」ということも意外と多いんですよね。
この場合、単純にお子様が「宿題をやったのに忘れた」なら良いのですが、
「(やっていないのに)宿題を家に忘れた」と言う場合もあります。
こうなると、お子様の勉強管理が個別指導塾ではしづらいということもあります。

また、宿題以前に、お子様が学校から帰ってきて、また塾に行くという手間も家庭教師なら省けます。
ほかのお子様が通塾している時間も、勉強や宿題に充てられるのは、
少しずつでも周りとの差になるでしょう。

 

2. 家庭教師がお子様のことだけを考えているところ

個別指導塾でよくあるのが、
「先生1人に対して生徒が2人以上指導を受けている」ということがあります。
例えば、90分授業のうち、常に先生は2人のどちらかの生徒に教えていたとすると、
指導を受けられる時間は半分の45分になってしまいます。

もちらん、1人で問題を解く時間もあるため、常に先生の指導が必要なわけではありませんが、
それでも「お子様の解く過程を見て、お子様の間違いの癖などを把握する」のは、
圧倒的に、90分見続けてくれている家庭教師が良いです。
授業の時間中、常にお子様のことだけを考えている家庭教師だからこそ、
個別指導の先生よりも気づけることは多いです。

 

3. お子様の理解度に合わせた指導が受けられるところ

これはよく言われることですが、
集団塾ではどうしても、「先生1人に対して生徒が約10人以上」になってしまいます。
ここで集団塾の授業は「クラス全体の半分より少し下の子」に合わせています。
そうすると、集団塾の授業だけで生徒全員がハッピーになる可能性は低いです。

お子様の理解度や苦手個所の把握、解くときの癖など、
これを理解した指導を受けられるか受けられないかは、成績向上に大きく関係します。

 

家庭教師の良いところまとめ

以上のように、

1. お子様の通塾という手間や危険を排除できるところ
2. 家庭教師がお子様のことだけを考えているところ
3. お子様の理解度に合わせた指導が受けられるところ

は僕が考える家庭教師の特に良いところです。

ぜひ「うちの子には家庭教師が合っているな」と感じていただけた際には、
お気軽に友の会にお問い合わせください。
東京都の家庭教師など、今後はエリアでも検索できるようになります!

ぜひ東大家庭教師友の会を有効にご活用ください!

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