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NO.36 夏休みの英語学習

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NO.36 夏休みの英語学習

2016年06月26日

こんにちは!東京の夏の暑さにすでに耐えられなくなっている東大家庭教師友の会スタッフの三浦です。東京に来て3年になりますが、どうもこの暑さはなれませんね、、、さて!夏休みが近づいています。そこで本日は夏休みと、僕の最近の感心ごとである英語学習についての記事を書かせていただきます。

時間がある夏休みには海外留学やホームステイを!

特に小学生・中学生のお子様は夏休みに時間がたっぷりあり、何をやっていいかわからなくなるほどに時間をもてあますことが往々にしてあるかと思います。そこでオススメするのが、海外留学やホームステイです!小さい頃に英語圏での生活に触れることは非常にその後の英語学習において効果的であるためでなく、今まで自分のなかにあった「日本の文化」と全く違った様式の異文化体験が可能であるため、小さいうちから国際的な視野を身につけることができます。国際的な視野を早期に養うことによってその後の人生の進路の選択の幅が広がり、自分の将来の夢に広がりも出てきます。特に東京においては小学生・中学生時代に海外留学やホームステイに行った、という人がかなり多く見られるため、一度行ってみてもよいのではないでしょうか。

海外が不安な方に、国内留学やサマーキャンプもオススメ

お子様をいきなり海外へ行かせるのは不安だけれども、ぜひ英語を使う環境に身をおいて国際的な視野を広げて欲しいという親御様もいらっしゃると思います。そんな親御様にオススメなのは、国内留学とサマーキャンプです。近年日本国内でも「擬似的な英語圏の生活」を提供するプログラムが多数存在しており、プログラムへの参加者も年々増加しております。外国独特の気候や雰囲気の体験まで行うことは難しいですが、ネイティブと英語しか使わない環境で2週間〜1ヶ月の長期間の共同生活を行うため、海外に関する興味感心がつき、自然と英語力も上昇することは間違いありません。パスポートの申請などの煩わしい事務手続きも必要ないため、お子様に気軽に英語体験をして欲しいという親御様にはオススメです。

時間のないお子様や、留学を考えるお子様に家庭教師を!

時間があれば留学やサマーキャンプのようなプログラムに参加することが英語学習においては望ましいですが、夏休みに部活動が入る中学生以上のお子様において、このような時間の捻出はなかなか難しいものです。せめて学校の宿題や夏期講習などを用いて英語の学習には取り組んでもらいたいが、お子様が長時間の練習で疲れてなかなか勉強に手がつかない、部活で忙しくても休みボケで全然勉強をしようとしない、などのお悩みをお持ちであるかと思います。

そのような際にオススメするのが家庭教師です。家庭教師であれば、自身の部活動と勉強の両立の経験をもとに夏休み中でも勉強へのモチベーションが下がらないようなアドバイスが可能な上、なかなか勉強のやる気が出ず勉強を計画的に進められない、というお子様も徹底サポートし、無理のない学習計画の立案と、その実行サポートまでを行います。さらに、留学やサマーキャンプの効果を最大限に発揮するために、「プログラムを楽しむために必要な最低限の英語力」を身につけるサポートもさせていただきます。

特に中学生の夏休みの英語学習については夏休み中学生英語ページに詳しく記述してあるので、こちらもご確認ください。

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