公立高校受験の特徴は“5科目受験”であること“入試の問題のレベルが比較的易しい”こと“内申点が大きなウエイトを占めること”が特徴です。つまり、学校の成績も高く保ちつつ、全教科の全範囲をムラなく満遍なくできる必要があります。

公立受験は計画で決まります。公立受験は科目や分野を幅広くやらなければいけないため、場当たり的に勉強を行っても、良い結果はでません。そのため、計画が重要となります。塾や学校ではカリキュラムはありますが、個人の計画の作成までは行ってくれません。当会の家庭教師であれば、お子様の状況や目標に合わせて計画作りのサポートを行います。

公立の中学では教師の当たり外れ場が大きく、指導力のない教師や生徒が好きじゃない教師の科目が苦手というケースが多数あります。指導力がなくても・生徒が嫌いでも、評定1は評定1ですし、評定5は評定5です。友の会の家庭教師はお子様の“学校の教師”にあわせた最良の策をとります。

公立受験の入試問題は奇問や難問はほとんど出ません。だから、平均点も高くなりがちです。苦手教科や苦手分野があることが一番の命取りとなります。友の会では、計画⇒勉強⇒模試チェック⇒計画見直し⇒・・・のサイクルを忠実に実行することで、入試当日高得点がとれるように対策していきます。