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東京家政大学附属女子高等学校

東京家政大学附属女子高等学校

東京家政大学附属女子高等学校

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    • 東京家政大学を経営する学校法人渡辺学園が運営する私立女子高校である。
    • 創造・躍進の2コース制が敷かれており、創造コースは家政大も含め主に推薦で受験を考えている生徒が多く、躍進コースは一般受験をする生徒で構成される。なお、高校からの受け入れがあるのは躍進コースのみである。基礎を確実に定着させることによって、その後の学習がスムーズに進む「理解重視型先取り学習」を行う。キャンパスは約2,000本の樹木や200種の野草が生育するなど自然豊かなことで有名である。
所在地 〒173-8602 東京都板橋区加賀1-18-1 内部進学率
TEL 03-3961-0748(代表) 約50%

入試

形態

科目

一般、帰国生

一次:国語、数学、英語、面接

偏差値
 

60

推薦

一次:国語、数学、英語、面接

合格倍率

(2015年)

 

1.2倍

出題傾向

国語

例年、二つの問題文が課される。
問題の半数以上が内容理解を問うものになっており、記号選択問題より記述式の問題が多い。また、二つの問題文のうち一つは和歌や古文に関する問題も含まれている。現代文でなく古典に関する知識も身につけておきたい。

英語

ここ数年、大問8題という構成に変わりはない。
長文読解問題が3つ課され、27年度は対話文、手紙文、説明文が出題された。語彙や構文は基本的なもので難しいレベルではなく、読みやすいものが選ばれている。教科書の基礎的事項を漏れなくマスターしていこう。

数学

例年、大問8題、設問にして20問の出題が続いている。
大問1は計算問題、大問2以降は数と式や関数、確率、平面図形など各分野から満遍なく出題される。全体的に問題レベルは標準的であり、教科書の内容が理解できているかが問われている。教科書で基礎固めをして公式や定理をものにしよう。

 

友の会の家庭教師だからできること

東大家庭教師友の会に所属しているのは東大・早慶などの難関大生であり、採用率20%以下の厳しい選抜によって採用された教師たちです。
彼らの高校・大学受験の経験は努力の成果であり、生徒様に教える際の確固たる自信にもなっています。
そんな自信を持った質の高い家庭教師の中から、生徒様に合った教師をご紹介することで、最適な学習と成長を実感できる指導をご提供します。
また、在籍している教師は様々な進学校・名門校を卒業して難関大学に進学しています。
その為、生徒様の志望校出身の教師をご紹介することも可能です。是非一度お問い合わせください。

東京家政大学附属女子高等学校
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(2015/11/30時点)
※このページの情報は独自の調査によるものです。正確な情報は公式HPなどでご確認ください。

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