体験授業無料受付

中学受験 社会対策

中学受験 社会対策

中学受験 社会の得点に悩み

当会には中学受験の社会の指導依頼を多くいただきます

当会の生徒様の中には、社会や理科に苦手意識をお持ちの方が多いです。

社会は、地理、歴史、時事公民の3分野から成り立っているため、

多くのお子様は、社会の暗記量の多さから苦手意識を持ってしまうようです。

「社会の成績が上がらない」

「暗記量が膨大でどこから手をつけて良いか分からない」

「社会の資料読み取り問題が全然できない」

「勉強をしているのに、テストだと点数が取れない」

など、当会には社会に困っているというお問い合わせを数多くいただきます。

お子様が社会を勉強しても成績が上がらないのは、お子様の社会の勉強法に課題があることが多いです。

「社会は勉強しても点数が上がらないから勉強したくない!」

こう思われてしまうと、
「社会は苦手だから勉強したくない」という苦手の負のスパイラルに入ってしまいます。

 

社会の点数が上がらない原因

社会が伸びない3つの原因

お子様の社会の点数が上がらない原因として

・頻出問題の暗記ができていないから

・1度間違えた問題が定着していないから

・資料の読み取り問題が苦手だから

の3つが挙げられます。では、それぞれどのような状況かを見ていきましょう。

社会の頻出問題の暗記ができていない

中学受験における社会の出題範囲は幅広く、全部を覚えるのは困難です。

当然、社会では知識量が多い方が得点しやすいですが、

社会の参考書、全ての内容を暗記する必要はありません。

社会には入試でよく出題される「頻出問題」というものが存在します。

「頻出問題」は受験生の多くが確実に得点する問題です。

そのため、ここで失点をすると周りの受験生に差をつけられてしまいます。

1度間違えた問題が定着していない

社会のテストでは「覚えてたつもりだったけどできなかった」という失点があります。

この場合、お子様は勉強して覚えているつもりだったのに、
実際のテストで得点できないという非常にもったいないことをしています。

中学受験の社会において
「覚えているつもりだったのに間違えた」という状況が、最も危険な状態です。

社会は「同じ間違いを繰り返さないような復習の習慣」を確立していたか否かが、

その後のテスト結果や、中学受験本番の合否に大きく影響します。

資料の読み取り問題が苦手

基本的な内容は暗記しているのに、資料問題ができないというお子様は多いです。

資料の読み取りができないと、社会の成績は思うようには上がりません。

というのも、社会の合計点に対して、資料の読み取り問題の配点は大きいからです。

そのため、資料問題の1問の差が、大きな得点の差になります。

「資料問題ができなかったせいで不合格になった」ということは大いにあり得るでしょう。

 

社会を正しく勉強すると…

社会のテストの成績が上がる

社会を正しく勉強すると、まずは基本的な暗記問題で得点できるようになります。

そして、社会のテストの点数は大きく上がります。

次に、同じ間違いを繰り返さないように、復習の仕方を工夫することで、

社会の問題を解いた分だけ成績アップが望めます。

社会の苦手克服がお子様の自信に!

お子様が社会を正しい勉強法で勉強すると、テストの成績は上がります。

そして、成績が上がると「社会の勉強が楽しくなり、さらに勉強します。」

この苦手だった社会を克服した経験が、お子様が中学受験をしていく上での自信になります!

第一志望校合格が近づく

そして、お子様が苦手を克服し、自信を持って勉強を続けた結果、

お子様の「第一志望校合格」が大きく近づきます。

この中学受験での「第一志望校合格」という経験は、

その後のお子様の人生にとっても、「良い成功体験」となリます。

 

東大家庭教師友の会の”違い”

難関中学出身の教師数が業界トップクラス

東大家庭教師友の会には、
麻布・開成・武蔵などの男子校の難関中学校、
女子学院・桜蔭・双葉などの女子校の難関中学校、
筑波大学附属中学校・慶應義塾中等部・早稲田実業学校中等部などの共学校の難関中学校
出身の家庭教師が多数在籍しております。

選べる教師の数が多いということは、
その分、お子様一人ひとりにピッタリな教師を見つけやすいとも言えるでしょう。

例えば、お子様の第一志望校出身の教師に指導してもらうと、

・良きお兄さんお姉さんとして気軽に話せた
・先生の中学校生活の話を聞くことで受験勉強への意欲が高まった
・中学受験本番の話を聞いて気が引き締まった

という点が良かったという声もいただいております。

家庭教師としての”指導力”に自信

東大家庭教師友の会は、家庭教師登録の面接の際に
様々な質問を通して「人間性」を見たり、模擬授業を通して「指導力」を見ています。

そのため、ただ頭が良いだけではなく、
「お子様の力になりたいという熱い思い」と
「お子様を合格まで導けるような指導力」の両方を兼ねそろえた教師が多い
ことが特徴です。

中学受験生をトータルサポート

東大家庭教師友の会の家庭教師は、授業だけをして終わりではありません。

毎週、宿題を出したり、通われている塾の授業フォローを行うなど、
お子様の第一志望校合格のために、考えて動くことのできる教師が多いです。

指導した後の宿題以外にも、社会の暗記方法の伝授や

勉強習慣の確立、受験までの学習計画の作成も行います。

そして、ご家庭様と相談しつつ、
お子様に必要なタイミングで、第一志望校の過去問対策も行います。

中学受験をするお子様の「困った!」をトータルサポートできる教師が多いことも、
東大家庭教師友の会の他社との違いと言えるでしょう。

ぜひ、お問い合わせ下さい!

このページをご覧になって、

東大家庭教師友の会で教師を探してみたい

東大家庭教師友の会の教師に社会の成績を上げて欲しいと思われた方は、

ぜひ一度、お気軽にお問い合わせ下さい!

お問い合わせはこちら

 

中学受験 社会が得点源に

社会は地理、歴史、時事公民と、分野が多いため、中学受験において差がつきやすい科目と言えます。 

そのため、社会を得点源にすることが合格への近道になります。

同時に、家庭教師が時事問題として出題されそうな出来事を、
お子様に分かりやすく教えることで、時事問題の対策も可能になります!

また、東大家庭教師友の会では、中学受験塾のフォローのご依頼も数多くいただいております。

中学受験塾のフォローを希望される方は以下をクリック

  • SAPIX対策
  • 日能研対策
  • 四谷大塚対策
  • 早稲田アカデミー対策

new_pc_btn_experience_common

このページに関連する家庭教師紹介

  • 教師検索
  • お気に入り教師を見る
  • 小学生向けページ
  • 中学生向けページ
  • 高校生向けページ
  • はじめての方へ

  • 特集