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早期教育を考えている方

早期教育を考えている方

早期教育とは?

早期教育とは年齢や学校の指導要領に縛られずにお子様のやる気や能力に合わせた先取り学習をおこなうことです。成長とともに低下してしまう高い吸収能力や順応能力を持つ子どものうちに知的好奇心を刺激することで、主体的に問題を解決していく「考える力」を養うことができます。 子どもの将来を最大限広げるものとして注目されており、実際に算数オリンピックや数学オリンピック出場者の大多数は早期教育をうけているというデータもあります。

 

早期教育のメリット・デメリット?

子どもに計算のやり方だけを教えるような詰め込み型の算数・数学先取り教育はあまり意味がなく、むしろ子どもの自由な発想を拘束してしまうというデメリットがあります。友の会の数学検定(数検)を用いた早期教育はそのような詰め込み教育を否定し、お子様が将来どんな分野にかかわらず様々な場面で応用することができる「考える力」を身につけることを目的としています。 「考える力」を身につけるためには、お子様が柔軟な頭を持つ早いうちに自分で考えることに慣れることが重要です。友の会はお子様が「考える力」を身につけることで個性を最大限に発揮し、数学に関わらず様々な分野で活躍するお手伝いをします。

 

小学生と数学検定(数検)

近年、算数・数学の早期教育はますます盛んになり、小学生の数学検定(数検)受検者は大きく増加傾向にあります。また、それにつれて数学検定(数検)の最年少取得記録も更新され、7歳が高校2年生レベルの数学検定(数検)2級に合格して話題にもなりました。今後も教育界の理系科目重視を背景に小学生の受検者は増加していくと考えられています。

 

友の会の指導例

小学生が数学検定(数検)でつまずいてしまう特徴として、一次はできるけど二次はできない例が多いということが挙げられます。計算技能を測る一次は詰め込み式のパターン学習で対応できます。しかし、解答がすべて記述式の二次は論理的な思考力が重要視されます。そのため知識だけで解くことは難しく、多くの小学生がつまずく原因となっています。

友の会には小学6年生に数学検定(数検)2級を指導して満点合格させた実績のある教師など、特別な指導力を持つ教師が多数在籍しており、お子様の性格や状況に合わせてベストにマッチングする教師を派遣します。当会の経験豊富な教師がお子様の成長と合格を最大限フォローします。

 

友の会だからできること

友の会に在籍するのは東大をはじめ早稲田、慶応などの難関大学生の中からさらに採用率20%以下で選び抜かれた教師たちです。
このように教師の質にこだわる友の会だからこそ、質の高い授業による効率の良い検定取得や、指導要領にとらわれずにお子様の能力を最大限に伸ばす質の高い早期教育が可能になります。

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カスタマイズコース

料金(税抜)

5,500円/時間
コース内容

数検対策をご希望の方は、こちらのコースでお問い合わせください。
お客様のニーズに合わせた柔軟な指導が可能な家庭教師をご紹介いたします。

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