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| HOME > 大学受験 > 生徒様と教師の合格体験記 |
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| 学校見学でモチベーションアップ! |
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僕は1年の途中から小川先生に教えてもらっていたので、高校時代の3年間、サッカー部を続けながらも、成績が極端に悪くなることがありませんでした。家庭教師の先生に教えてもらう利点は、塾などと違って曜日や時間帯が自由に選べることではないでしょうか。スケジュールを合わせてもらえるというのは、勉強時間を確保できることにもつながります。
難関国公立大の二次試験は、けっして付け焼き刃では太刀打ちできないので、合格の近道はやはり先手必勝だと思います。僕の場合、小川先生が現役の東大生だったこともあり、何度かキャンパスにも連れて行ってもらいました。これによって、1年次から東大受験を意識できたのが、モチベーションを維持できた大きな要因だったと思います! |
東京大学文科一類合格
内山博久 君 (仮名) |
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| 勉強が楽しくなれば、成績は上がる! |
私は、勉強が楽しいものだと思えるようになれば、成績はおのずと上がると思っています。勉強を教えるということについては、友の会でテクニカル的な指導も受けていますから、私自身が考えなければいけないのは、いかに博久君にとって、楽しい環境を作って上げられるかということでした。
成績を上げたいと思ったときは、点数や偏差値に目がいってしまいますが、そんなときこそ、本質的な勉強ができるように導いてあげられればと思っています。ときには、一緒に大学見学に行ったり、公園でサッカーをやったりしたこともありましたよ。一歩一歩地道に頑張っていけば、必ず合格できるはずです。私自身もさらに努力をして、少しでも皆さんのお役に立てれば嬉しいですね。
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小川将夫先生(仮名)
東京大学文科T類(法学部) |
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