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東京学芸大学 入試対策

東京学芸大学 入試対策
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目次

1.2020年度 入試情報

2.東京学芸大学 入試傾向と対策ポイント

3.家庭教師友の会が東京学芸大学受験に強い理由

2021年 入試情報

東京学芸大学では、2020年まで
センター試験+2次試験の合計点
で評価してきました。

※センター試験・2次試験の配点は学部によって異なります。

※2021年の入試情報については掲載時点で公表されていないため、
・2020年入試要項
を参考に入試情報を作成しています。

 

【2021年入試 決定事項】

●A類美術:実技+面接→実技(選択)+面接

初等教育|国語(450点満点)

【国語】配点/450点 時間/120分

初等教育|社会(300点満点)

【地歴公】配点/300点 
※日、世、地、倫政、倫、政経から1科目選択

初等教育|数学(450点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/120点 

初等教育|理科(400点満点)

【理科①】配点/200点 
※物基、化基、生基、地基から1科目
【理科②】配点/200点 
※物、化、生、地から1科目
※①と②では異なる分野の科目を選ぶこと

初等教育|英語(500点満点)

【英語】配点/500点 時間/120分

初等教育|音楽(350点満点)

【共通試験】配点/150点 
【実技(音楽)】配点/200点 

初等教育|美術(350点満点)

【実技(図工・美術)】配点/350点 時間/計135分程度
※p9静物デッサン(2時間)+3分プレゼン(質疑応答含め15分程度)

初等教育|保健体育(500点満点)

【実技(保健体育)】配点/300点 
【面接】配点/200点 

初等教育|家庭(300点満点)

【小論文】配点/300点 

初等教育|学校教育(300点満点)

【小論文】配点/300点 

初等教育|学校心理(300点満点)

【面接】配点/300点 

初等教育|国際教育(450点満点)

【面接】配点/450点 

初等教育|情報教育(400点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/400点 

初等教育|環境教育(300点満点)

【理科①】配点/各150点/計300点 
※物基、化基、生基、地基から2科目
【地歴公】配点/300点 
※日、世、地、倫政、倫、政経から1科目選択

初等教育|ものづくり技術(400点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/400点 時間/120分

初等教育|幼児教育(350点満点)

【実技(音楽素質検査)】配点/50点 
【面接】配点/300点 

中等教育|国語(1300点満点)

【国語】配点/1300点 時間/120分

中等教育|社会(300点満点)

【地歴公】配点/300点 
※日、世、地、倫政、倫、政経から1科目選択

中等教育|数学(1000点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/1000点 

中等教育|理科(1000点満点)

【理科①】配点/500点 
※物基、化基、生基、地基から1科目
【理科②】配点/500点 
※物、化、生、地から1科目
※①と②では異なる分野の科目を選ぶこと

中等教育|英語(500点満点)

【英語】配点/500点 時間/120分

中等教育|音楽(900点満点)

【共通試験】配点/300点 
【実技(音楽)】配点/600点 

中等教育|美術(350点満点)

【実技】配点/500点
※小論文(2時間)、デッサン(4時間)から選択
【面接】配点/200点

中等教育|保健体育(450点満点)

【実技(体育)】配点/300点 

中等教育|家庭(300点満点)

【小論文】配点/300点 

中等教育|技術(400点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/400点 時間/120分

中等教育|書道(1000点満点)

【国語】配点/400点 時間/120分
【実技・理論(書道)】配点/600点

特別支援教育(400点満点)

【小論文】配点/400点 

養護教育|養護教育(400点満点)

【小論文】配点/300点 
【面接】配点/100点 

教育支援|生涯学習(600点満点)

【小論文】配点/600点 

教育支援|カウンセリング(300点満点)

【面接】配点/300点 

教育支援|ソーシャルワーク(500点満点)

【小論文】配点/500点 

教育支援|多文化共生教育(500点満点)

【小論文】配点/500点 

教育支援|情報教育(500点満点)

【数学(数ⅠA・ⅡB・Ⅲ)】配点/500点 時間/120分

教育支援|表現教育(1300点満点)

【小論文】配点/1300点 

教育支援|生涯スポーツ(500点満点)

【実技(体育)】配点/500点 

 

2021年度
東京学芸大学 入試傾向と対策 

英語国語数学日本史世界史地理現代社会倫理政治経済

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英語の傾向・対策

【傾向】「自由英作文とリスニングが曲者」

東京学芸大学の英語は例年、長文読解や英作文、リスニングなど多様な問題が出題される傾向にあります。

長文読解は標準的な難易度の英文である一方で問題文は長めで、日本語での説明や英文和訳が中心の傾向です。

英作文は和文英訳と自由英作文があり、和文英訳は短めのものが複数問出題され、対して自由英作文は長く、問題文に対して自分の意見を論述するという厄介なものとなっております。

リスニングは読み上げられた英語を書き起こすディクテーション形式で、英文の難易度は標準であるものの、慣れないと厳しい問題のひとつです。

【対策】「独特の形式に慣れ適切に対策しよう」

幅広い形式の問題が出題されるので、それぞれの形式に対して十分な対策をすることが合格への近道になります。長文読解対策は通常の長文読解の問題集と合わせて英文和訳の問題集を演習することでより一層対策となります。長文読解の問題集は短めのものから始め、最終的に東京学芸大学レベルの長さのものまで持っていきましょう。

和文英訳は通常の問題集を演習すれば十分です。自由英作文はまず日本語で意見を論述できるようにしましょう。自分の意見をまとめることができなければ始まりません。まずは、小論文の参考書や問題集をもとに訓練しましょう。。また、自由英作文はできるだけ添削してもらい、適切に改善しましょう。

ディクテーションは専用の問題集を使うのも良いですし、気に入ったリスニング問題を書き起こしても良いです。またシャドーイングも効果的なので取り入れてください。ディクテーションはとにかく慣れが必要なので慣れるまで繰り返し演習しましょう。

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国語の傾向・対策

【傾向】「現代文の難易度がかなり高い」

例年、大問3題の構成で、現代文が大問1、古文が大問2、漢文が大問3となっています。現代文の比重が大きめで、古文と漢文は現代文に比べて比較的易しい内容になっています。

現代文の難易度は随一で、類を見ないほど長い記述問題や文学に関する知識を問う問題が、難解な問題文で出題されます。記述式の問題を中心に出題されており、とくに難易度が高いのが文章の要約問題で、ライバルと差がつくところです。古文と漢文では文の意味を問う現代語訳・和訳問題が中心で、一部知識問題の出題も見られます。

【対策】「古文と漢文は確実に点を取ろう」

現代文の対策はもちろん必要ですが、まずは難易度が比較的低い古文と漢文を仕上げ、確実に点数を稼げるようにしておきましょう。文法や単語をしっかり押さえておくことで、現代語訳・和訳問題の力も伸びるので、しっかり基礎固めをしましょう。並行して漢語や文学史といった知識問題対策を取ると尚良いです。

現代文は、難度の高い問題集での演習が必要です話の筋道を見失わないような精度の高い論述や、難解な文章を読み解く力をつけるために、まずは標準的な問題で論理的な解法を習得しましょう。また、難解な長文や文学知識の対策として、日頃から本や新聞を読む習慣をつけると良いでしょう。

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数学の傾向・対策

【傾向】「高得点勝負が予想される」

東京学芸大学の数学は大問4題で構成されており、特に数学Ⅲからの出題が多い傾向にあります。

例年、各大問には小問が2題ついており、1の小問が2の小問の誘導に当たる形になっています。1の小問は数式に具体的な数値を当てはめて解くといった難易度の低い問題、2の小問は1の小問の解答から推測できる法則や規則性をもとに一般化するといった難易度の高い問題が出題されます。

公式や解法は素直なものが多く、全体的に問題の難易度は標準的な傾向にあり平均点が高くなるため、高得点をとる必要があります。

【対策】「標準的な問題を確実に解けるようになろう」

難易度が標準的なので、高いレベルの問題集を使って演習するよりも、標準的な問題集や過去問を使って演習する方が効果的です。解けなかった問題は解答例を見て、どうしてこのような解答に至ったのか考え、発想力や思考力をつけましょう。

旧・センター試験(現・大学入学共通テスト)と二次試験は問題の性質が異なるので、これらの試験が終わったら気持ちを切り替えて二次試験対策をしましょう。とくに数学Ⅲは頻出なので力を注ぎましょう。

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日本史の傾向・対策

【傾向】「体系的な知識を問う」

例年大問4題で、古代から1題、中世から1題、近世から1題、近代から1題と各時代から1題ずつ出題される傾向にあります。論述問題を中心に史料問題、一問一答など、総合的な力が問われます。

教育系の大学であるため、将来的に生徒に教えることを踏まえ、用語の説明をさせる問題が頻出で、体系的に歴史を理解できているのかがカギとなる問題構成となっています。

【対策】 「基礎を固めたうえで論述演習を」

論述問題に比べて、用語や年代などの知識を問うような問題は難易度が低いので、合格のためには確実に点数を取っておく必要があります。まずは、基礎知識を固めることから対策を始めましょう。

史料問題は頻出で、馴染みのあるものから見慣れないものまで様々なものが出題されるので、頻出史料については出題ポイントまで抑え、適宜対応できるようにしておきましょう。

論述問題が中心なので、徹底的な学習が必要です。体系的な知識を前提に、添削を受けながら、あれこれ知識を詰め込みすぎることなく、文字数に合わせてわかりやすく簡潔に書く訓練を重ねましょう。

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世界史の傾向・対策

【傾向】「長めの論述が出題される」

東京学芸大学の世界史は例年大問4題で構成されており、各出来事について、その前後の出来事や同時期に他地域で起こっていることなど、体系的な流れを意識した歴史の知識・理解が問われます。論述問題が中心で、とりわけ200字から300字程度の長い論述問題は、受験生を苦しめます

また、地図を絡めた問題が頻出です。その出来事はどの地域で起こったのか、首都はどこか、といった知識が必要です。年号や地域史も問われるため、日本史と同じく総合的な力が求められるでしょう。

【対策】「知識を体系的に把握する」

知識のない状態で論述問題は解けないので、まずは用語や知識のインプットをおこないましょう。用語問題も出題され、難易度も低いので用語や知識のインプットはあらゆる問題の対策の基礎になります。教科書を網羅したら、一問一答の問題集で知識の定着を図りましょう。

続いてインプットした用語や知識を論述でアウトプットする練習をしましょう。日本史同様、論述するに当たって、体系的に歴史を理解していくことが大切になります。論述は必ず添削をしてもらいましょう。

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地理の傾向・対策

【傾向】「論述と図表や地図の分析が難しい」

例年、大問のうちのひとつに地誌があり、そこでは都市名や特産品、山脈名など知識問題が出題されます。他の大問でもプレート名や海流名などの地理用語をはじめとした知識の問題が出題され、一問一答形式のものも見られます。レベルとしては標準的で、基本的に難問奇問の類は出題されません

知識問題以外にも論述問題が出題され、難易度の高い傾向にあります。1~3行程度の論述もあれば、300~400字程度の長い論述が出題される年度もあります。長い論述は必出ではないものの出題頻度はかなり高いため、対策は必須です。

データや図表、地図の分析も出題されます。こちらも難易度は高い傾向です。この形式では地理的な思考力が求められるでしょう。

【対策】「知識を体系的に把握する」

基礎知識をつけることから始まるので、まずは教科書や用語集、一問一答の問題集、資料集で基礎知識をつけましょう。とくに地誌は知識問題が頻出なので、抜けの無いようにしましょう。また、地理の学習では必須の地図帳や統計集も読み込んで置き、基本的なところを押さえておく必要があります。

論述問題は地理専用の論述問題集で演習しましょう。特に長い論述は問題数をこなして論述という形式に慣れることが大事になります。ある程度慣れたら東京学芸大学はもちろんのこと筑波大学などの他大学の過去問を解くことも有効です。

地理的な思考力はこつこつと養う他ありません。図を見て簡潔に説明する習慣をつけるのが良いでしょう。記述式ではなく多肢選択式ではあるものの、センター試験と形式が似ているので、センター試験の演習が対策として有効です。

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現代社会の傾向・対策

【傾向】「小論文のような論述が出題される」

東京学芸大学の現代社会は記述問題や選択問題なども存在しますが、論述問題がメインとなっています。

論述内容は用語や状況の理解を問う問題が中心で、論述問題で問われることは現代社会の正確な知識・理解と、解答者の意見や考えの2種類にわけられます。後者が曲者で、通常の現代社会の知識や論述というよりは小論文に近い形式になっています。

【対策】「社会科学系の小論文対策を」

通常の記述問題や選択問題は、まずはセンター試験対策で問題ありません。用語や状況理解に関する論述問題は問題集の演習が大切になります。

難関の論述問題は、社会科学系の知知識の幅を広げておき、参考書等を用いながら、何をどう書けばいいのか学んでおく必要があります。点を取れる答案の作成には採点者の視点が不可欠です。現代社会は過去問が少ないので、添削を受けながら効率的に学習しましょう。

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倫理の傾向・対策

【傾向】「論述はトータルの分量が多い」

ここ数年は大問2題構成で、融合している部分もありますが、大まかには西洋思想と東洋思想がそれぞれ1題ずつ出題される傾向にあります。問題形式は、人物名や用語そのものを問う問題もありますが、メインとなるのは論述問題です。

論述問題の文字数は概ね100~200字ですがトータル1000字くらいと分量が多くなります。論述問題は、用語や思想の理解を問うものや、知識を複合的に用いて比較や特色を説明させる問題があり、後者の難易度が高くなっています。

【対策】「まずは知識をいれることから」

知識問題も一定数出題され、また論述問題は知識がなければ論じることはできませんので、まずは知識を十分に入れることから始めましょう。教科書や資料集、用語集、参考書、一問一答式の問題集などをフルに活用することが大切です。

東京学芸大学の受験はセンター試験(大学入試共通テスト)の比重が大きいため、センター試験(大学入試共通テスト)を目安に勉強を進めるのも良い戦略です。知識を十分に入れ込んだら実際に論述をしてみて、深く思想に踏み込んでいきましょう。

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政治経済の傾向・対策

【傾向】「幅広い知識が求められる」

東京学芸大学の政治経済は近年大問2題構成で、大きくわけて政治分野から1題、経済分野から1題出題される傾向にあります。一問一答式の問題や正誤問題も出題されますが、論述問題がメインです。薄く広い知識を問われることが多く、人に説明できるような知識の幅が必要とされます。政治の趣旨や原則の根源的な理解や統計の基本の理解も求められるでしょう。

【対策】「まずは知識をいれることから」

知識問題も一定数出題され、また論述問題は知識がなければ論じることはできませんので、まずは知識を十分に入れることから始めましょう。教科書や資料集、用語集、参考書、一問一答式の問題集などをフルに活用することが大切です。

東京学芸大学の受験はセンター試験(大学入試共通テスト)の比重が大きいため、センター試験(大学入試共通テスト)を目安に勉強を進めるのも良い戦略です。知識を十分に入れ込んだら実際に論述をしてみて、深く思想に踏み込んでいきましょう。

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東大家庭教師友の会で東京学芸大学に合格!

東大家庭教師友の会には、東京学芸大学をはじめ、難関大学に合格した生徒様の実績が多数ございます。

以下では、実際に当会から東京学芸大学大学に合格した生徒様の体験記を一部ご紹介いたします。

女性

 東京学芸大学合格
【生徒様からのメッセージ】

家庭教師を希望した理由

中学受験の際にも利用したので、安心して頼めた。

受験勉強で大変だった家庭教師をつけてからの成績の変化

英語は単語力の低下が成績不振の一因だと指摘されたことで、改善ができて、8割5分の得点ができた。
数学は伸び悩んだが、着実に基礎を固めたので、本番では6割を得点できた。

友の会の家庭教師を利用した感想

自分のことを信頼してくれていたので課題をクリアさせる方法でなく、自分のペースで進めさせてくれたので、リズムを崩さずに最後まで勉強できました。

こちらの状況を(フィジカル・メンタル共に)理解してくださり、学習面、精神面を的確にサポートしていただきました。
また、終了後も一緒に時間を過ごしてくださり、大学生活のことなどについても展望を与えて下さり、感謝しております。

 

東京学芸大学大学受験におすすめの教師

藤田先生

藤田先生(東京大学在籍)
【担当科目】 英語/文系数学/理系数学/物理/化学

生徒様にきちんと伝わるような丁寧な指導を常に心がけたいと思います。

森本先生

森本先生(早稲田大学在籍)
【担当科目】 英語/現代文/古文/漢文/日本史/小論文

自分の受験で培った経験を生かして熱心に指導を行っていくつもりですのでどうぞよろしくお願いいたします。

山川先生

山川先生(東京大学在籍)
【担当科目】 英語/現代文/古文/漢文/文系数学/日本史/世界史/現代社会

生徒様の特徴や目標に応じて、少しずつでもできることを増やしていけるよう、ともに取り組んでいきます!

 

東大家庭教師友の会が東京学芸大学受験に強い理由

東大家庭教師友の会は、以下の特徴を持っているため毎年多くの難関大学合格者を輩出しております。

友の会には、難関試験を突破した難関国立大生が多数在籍しており、個別指導で論述問題を多く含む東京学芸大学入試に特化した対策を行うことができます!

国内最多の難関大家庭教師
国内最多の難関大家庭教師

 

目的に合った教師
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採用率20%以下のトップクラス教師
採用率20%以下のトップクラス教師

 ▶︎無料体験授業について見る

 

東京学芸大学合格に向けた指導コース

大学受験準備コース

料金

(税抜)

高1~高2…4,000円/時間

※高3進級後(4月以降)も指導が行われる場合、コース料金は+500円が適用されます。

コース内容 大学受験を目指す高校1,2年生向けのコースです。大学受験を経験した教師が自身の経験を元に、計画的に指導を行います。
大学受験コース

料金

(税抜)

高3,浪人生…4,500円/時間
コース内容 大学受験対策をご希望の方向けのコースです。大学受験を経験した教師だからこそ、受験のテクニックはもちろん、入試直前のメンタルケアまで行うことができます。
プレミアム大学受験コース

料金

(税抜)

高1~高2…5,000円/時間
高3,浪人生…5,500円/時間

※高2以前に指導を開始し、高3に進級後(4月以降)も指導が行われる場合、1時間あたりの料金は上記高3料金が適用されます。

コース内容 上記いずれかの条件に加え、当会で定めた条件をクリアした、指導経験が豊富な家庭教師をご希望の方向けのコースです。

 

お問い合わせはこちらから

些細なご質問でも受け付けております。

また、無料で授業を体験していただくこともできます。お気軽にお問い合わせください!

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首都圏以外にお住まいの方でも授業をお受けいただけるよう、オンライン指導もご用意しております。

オンライン指導をご希望の方は下記のリンク先をご覧ください。

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入会をご検討されている方へ

入会をご検討されている方は、上記リンク先のWEBフォームまたはお電話よりお問い合わせください。

入会についての流れや疑問については、リンク先の「入会までの流れ」をご覧ください。

入会までの流れ

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