中学受験生入会CP

中学受験生入会CP

家庭教師×グノーブルで受験対策
無料

鉛筆 体験授業を申し込む

ご相談からでもOK!

1.そもそもαクラスとはどういうクラスなのか

1-1グノーブルにおけるαクラスの位置づけ

グノーブルにおけるαクラスとは、塾内における最上位のクラスであり、高い学力を持つ生徒様が集まる場所です。このクラスは、中学受験で難関校への合格を目指す生徒を対象としており、授業内容や進度も他のクラスとは一線を画しています。αクラスの目的は、単に受験テクニックを教えることではなく、生徒様の思考力や応用力を高め、将来にわたって役立つ学習能力を育成することにあります。

 

1-2αクラスと他クラスの違い:授業の難易度と環境

αクラスと他のクラスとの最も大きな違いは、授業の難易度と進度の速さにあります。αクラスでは、基礎的な知識は既に習得済みという前提で授業が進められ、より高度な問題や、複雑な思考を要する問題が扱われます。そのため、授業の予習や復習には、他のクラスよりも多くの時間と労力を要することが一般的です。また、αクラスでは、生徒様同士がお互いを刺激し合い、切磋琢磨する環境が提供されます。これは、難関校合格という高い目標に向かって努力する上で、非常に重要な要素となります。

 

1-3αクラスと他クラスの共通点:グノーブルの教育理念

一方で、αクラスと他のクラスで共通している点もあります。それは、グノーブルが提供する質の高い教育へのコミットメントです。グノーブルは、どのクラスに所属する生徒様に対しても、質の高い授業を提供し、受験に必要な知識とスキルを身につけられるようサポートします。また、生徒様の個性や学習進度を考慮した指導も、どのクラスにおいても共通して行われます。αクラスは、その中でも特にハイレベルな環境であるというだけで、グノーブルの教育理念は全てのクラスで一貫していると言えるでしょう。

 

2.αクラスに在籍している生徒の特徴

この章では、αクラスに在籍している生徒様に見られる学習意欲や習慣、集中力などの特徴について解説します。これらの特徴を知ることで、生徒様がαクラスを目指す上での参考となるでしょう。

 

2-1学習意欲と習慣

αクラスに在籍している生徒様には、いくつかの共通した特徴が見られます。まず、彼らは学習に対する高い意欲を持っていることが挙げられます。与えられた課題をこなすだけでなく、自ら進んで難しい問題に挑戦したり、深く掘り下げて理解しようとする姿勢が見られます。また、彼らは日々の学習習慣が確立しており、計画的に学習を進める能力に長けています。

 

2-2集中力と持続力

さらに、αクラスの生徒様は、高い集中力と持続力を持っている傾向があります。授業中は常に集中して先生の話を聞き、問題に取り組む際には、粘り強く考え抜くことができます。また、一度理解した内容を忘れないように、定期的に復習を繰り返す習慣を持っています。

 

2-3生まれ持った才能と日々の努力

これらの特徴は、生まれ持った才能だけによるものではありません。日々の努力と、周囲の環境によって培われるものです。αクラスに在籍する生徒様は、自らを高めようとする強い意志を持ち、常に成長を追い求めていると言えるでしょう。

3.αクラスに入るための基準は

この章では、αクラスに入るための具体的な基準について説明します。実力テストの結果や授業への取り組み方など、どのような要素が考慮されるのかを知ることで、生徒様がαクラスを目指すための具体的な目標設定に役立つでしょう。

 

3-1実力テストの結果が重要

αクラスに入るための明確な基準は、グノーブルの各校舎や時期によって変動する可能性があります。しかし、一般的には、塾内で行われる実力テストの結果が大きく影響します。特に、「GnoRev実力確認テスト」や、月例で実施される実力テストの結果は、クラス編成に重要な役割を果たします。これらのテストで、高い得点を継続的に取り続けることが、αクラスへの入室を可能にするための重要な条件となります。

 

3-2テスト以外の要素:授業への取り組み方と学習姿勢

テストの成績以外にも、授業への取り組み方や、宿題の提出状況なども考慮されることがあります。授業に真剣に取り組み、分からない点は積極的に質問する。宿題は期日を守って提出し、丁寧に解く。このような学習姿勢は、テストの点数だけでなく、総合的な学習能力を測る上で、重要な判断材料となります。

 

3-3日々の学習の積み重ねが鍵

αクラスへの入室基準は、あくまでも目安であり、それらの基準を満たしたからといって必ず入れるというわけではありません。重要なのは、日々の学習を着実に積み重ね、常に自身の学力向上を目指すことです。

 

4.αクラスを目指す保護者様によくあるお悩み

この章では、αクラスを目指す過程で保護者様が直面しやすい悩みについて解説します。学習時間の確保やモチベーション維持、生徒様のストレスなど、具体的な悩みを理解することで、保護者様がより適切なサポートを提供するためのヒントになるでしょう。

 

4-1学習時間の確保に関する悩み

生徒様がαクラスを目指す過程で、保護者様は様々な悩みに直面することがあります。その一つが、生徒様の学習時間の確保に関する悩みです。αクラスを目指すには、当然ながら相応の学習量が必要になります。しかし、他の習い事や学校の宿題との両立は簡単ではなく、どのように学習時間を確保すれば良いのか、悩む保護者様は少なくありません。

 

4-2モチベーション維持に関する悩み

また、生徒様のモチベーション維持も、保護者様が抱える大きな悩みの一つです。αクラスを目指すには、高い目標に向かって努力し続ける必要があります。しかし、その過程で、成績が伸び悩んだり、周りの生徒様との差を感じて、モチベーションが低下してしまうこともあります。そのような時に、保護者様はどのように励まし、支えれば良いのか、戸惑うことがあるでしょう。

 

4-3お子様のストレスに関する心配

さらに、αクラスを目指す過程で、生徒様がストレスを抱えてしまうことを心配する保護者様も多いでしょう。受験勉強は、生徒様にとって大きな負担となることがあります。過度なストレスは、学習意欲の低下や体調不良を引き起こす原因にもなりかねません。保護者様は、生徒様のストレスサインを見逃さず、適切に対応することが求められます。

 

5.αクラスに入るためにはどのような勉強法で勉強すればよいのか

この章では、αクラスに入るために効果的な勉強法について解説します。生徒様自身が行うべきこと、保護者様ができるサポート、そして実際にαクラスを目指して努力している生徒様や保護者様の事例を参考に、具体的な勉強方法について考えていきましょう。

 

5-1生徒様が行うべきこと:主体的な学習と理解

αクラスに入るためには、生徒様自身が主体的に学習に取り組むことが不可欠です。授業で習った内容をしっかりと理解し、定着させるための復習は欠かせません。また、与えられた課題をただこなすだけでなく、なぜそうなるのかを考え、深く理解することが重要です。さらに、苦手な分野があれば、集中的に克服する努力も必要となります。

 

5-2保護者様が行うべきこと:学習環境の整備とサポート

保護者様ができることは、生徒様の学習をサポートするための環境を整えることです。まず、生徒様が集中して勉強できる静かな場所を用意しましょう。また、学習に必要な教材や参考書は、すぐに使えるように整理しておきましょう。さらに、生徒様の学習進度を把握し、必要に応じてアドバイスやサポートを行うことも重要です。

 

5-3保護者ができるサポート:NGな声かけ・対応

保護者様は、生徒様の頑張りを認め、励ますことが重要です。しかし、間違った声かけや対応は、生徒様のモチベーションを下げたり、逆効果になることもあります。例えば、「なんでこんな簡単な問題もできないの?」というような、生徒様の能力を否定するような言葉は、絶対に避けなければなりません。また、他の生徒様と比較して「〇〇ちゃんはできるのに、あなたは…」というような言葉も、生徒様の自尊心を傷つけ、学習意欲を低下させる原因になります。

 

5-4保護者ができるサポート:推奨される声かけ・対応

保護者様は、生徒様の努力を認め、具体的な行動を褒めることが大切です。「今日の宿題、すごく集中して取り組んでいたね」「難しい問題にも、最後まで諦めずに考えていたね」というように、具体的な行動を褒めることで、生徒様の自己肯定感は高まります。また、お子様の成長を一緒に喜んであげることも重要です。「前回のテストより、今回のテストで〇〇の点数が上がったね!すごい!」というように、生徒様の成長を一緒に喜び、努力を認めてあげることで、生徒様はさらに頑張ろうという気持ちになるでしょう。

 

5-5他の生徒様・保護者様の事例

実際に、αクラスを目指して努力している生徒様や、その保護者様の事例を参考にすることは、非常に有益です。ある生徒様は、毎日必ず決まった時間に勉強する習慣をつけ、授業で分からなかった点は、その日のうちに必ず先生に質問するようにしていました。また、保護者様は、生徒様が集中して勉強できる環境を整え、定期的に面談の機会を設け、生徒様の悩みや不安を聞くようにしていました。別の生徒様は、過去問を解く際に、ただ問題を解くだけでなく、間違えた問題を徹底的に分析し、同じ間違いを繰り返さないように努めていました。保護者様は、生徒様の学習計画を一緒に立て、進捗状況を確認しながら、必要に応じて教材や参考書を買い与えるなど、様々な面でサポートしていました。これらの事例から、生徒様本人の努力と、保護者様の適切なサポートが、αクラス合格への鍵となることが分かります。
(エピソードについては、筆者が実際に学習塾の講師を務めていた際に見聞きしたものです。)

 

6.αクラスを維持するために、保護者様によくあるお悩み

この章では、αクラスに入室した後、保護者様が直面しやすい悩みについて解説します。クラス維持のプレッシャーや授業についていけるかという不安、燃え尽き症候群への心配など、αクラスを維持する上で起こりうる悩みを理解し、適切な対策を考えましょう。

 

6-1クラス維持のプレッシャー

αクラスに入室した後も、保護者様の悩みは尽きません。αクラスはレベルの高い生徒が集まっているため、常に高い成績を維持することは容易ではありません。周りの生徒様と常に比較してしまうことは、生徒様のストレスにつながるため、保護者様はどのようにサポートすれば良いのか、悩むことがあるでしょう。

 

6-2授業についていけるかという不安

また、αクラスの授業は、他のクラスよりも進度が速く、内容も高度です。そのため、生徒様が授業についていけなくなるのではないか、という不安を抱える保護者様もいます。特に、苦手な分野がある場合、その不安はより大きくなるでしょう。

 

6-3燃え尽き症候群への心配

さらに、αクラスに入ったことで、生徒様が燃え尽きてしまわないか、という心配も、保護者様が抱える悩みの一つです。高い目標を達成したことで、満足してしまい、学習意欲が低下してしまうこともあります。保護者様は、生徒様の学習意欲を維持するために、どのような声かけをすれば良いのか、模索することが必要になります。

 

7.αクラスに入った後、クラスを維持するためにはどのように勉強すればよいのか

この章では、αクラスを維持するために必要な勉強法について解説します。生徒様自身が行うべきこと、保護者様が行うべきサポート、そして実際にαクラスを維持するために努力している生徒様や保護者様の事例を参考に、具体的な方法を考えていきましょう。

 

7-1生徒様が行うべきこと:継続的な努力と復習

αクラスを維持するためには、生徒様自身が継続的に努力することが不可欠です。授業で習った内容をしっかりと復習し、理解を深めることはもちろん、過去問を繰り返し解き、実践力を養う必要があります。また、苦手な分野は、そのままにせず、徹底的に克服する努力も必要です。

 

7-2保護者様が行うべきこと:学習状況の把握とサポート

保護者様は、生徒様の学習状況を把握し、適切なサポートを行うことが求められます。生徒様の学習進度を定期的に確認し、必要に応じてアドバイスや励ましを与えることが大切です。また、生徒様が壁にぶつかっている時には、じっくりと話を聞き、一緒に解決策を考えることも重要です。

 

7-3保護者ができるサポート:NGな声かけ・対応

αクラスを維持するためには、保護者様のサポートが重要になりますが、間違った声かけや対応は、生徒様のモチベーションを下げ、逆効果になることもあります。例えば、「αクラスから落ちたらどうするの?」というような、生徒様の不安を煽るような言葉は、絶対に避けるべきです。また、「αクラスなんだから、もっと頑張らないと!」というような、一方的な要求も、生徒様をプレッシャーで押しつぶしてしまう原因になります。

 

7-4保護者ができるサポート:推奨される声かけ・対応

αクラスを維持するためには、保護者様は、お子様の努力を認め、具体的な行動を褒めることが大切です。「難しい問題にも、諦めずに挑戦していたね」「今日の復習、とても丁寧にやっていたね」というように、具体的な行動を褒めることで、生徒様の自己肯定感は高まります。また、「αクラスに入って、さらに成長しているね!」というように、生徒様の成長を一緒に喜んであげることも重要です。

 

7-5他の生徒様・保護者様の事例

αクラスを維持するために努力している生徒様の事例として、定期的に学習計画を見直し、自分の苦手な分野を把握し、集中的に克服する努力をしていた生徒様がいます。また、保護者様は、生徒様がリラックスできる環境を整え、定期的に一緒に外出したり、趣味の時間を楽しむなど、ストレスを解消できるようにサポートしていました。別の生徒様の例としては、授業の予習を必ず行い、分からない点は授業中に積極的に質問するようにしていました。保護者様は、生徒様が授業に集中できるよう、家庭での学習環境を整え、また生徒様の学習進捗を定期的に確認し、必要に応じて教材や参考書を買い与えていました。これらの事例から、生徒様本人の努力に加え、保護者様のきめ細やかなサポートが、αクラスの維持に不可欠であることが分かります。
(エピソードについては、筆者が実際に学習塾の講師を務めていた際に見聞きしたものです。)

 

まとめ

グノーブルのαクラスは、難関中学合格を目指す上で、非常に重要な意味を持つクラスです。しかし、αクラスに入ることだけがゴールではありません。αクラスに入室した後も、常に学習意欲を高く保ち、継続的に努力することが重要です。保護者様は、生徒様の学習をサポートするだけでなく、精神的な支えとなり、共に成長していくことが求められます。この記事が、保護者様がαクラスへの理解を深め、生徒様の成長を力強くサポートするための第一歩となることを願っています。

▼当会では、中学受験生への指導に特化した家庭教師をご紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

中学受験の家庭教師なら東大家庭教師友の会

 

中学受験コースはこちら

 

中学受験対策ができる家庭教師をご紹介

東大家庭教師友の会 | 相川先生

相川先生

  • 女性
  • 東京大学 理学部
  • 洗足学園高等学校
  • 中学受験経験あり

自己紹介

私は高校時代に、英検5級から準1級まで取得し、短期研修にも3回参加するなど、英語学習に力を入れてまいりました。また、高校時代は理系科目が苦手であったにもかかわらず、理系を選択し、東京大学に合格することができました。そのため、苦手科目との向き合い方や受験のテクニックなどについて、具体的なアドバイスをさせていただけます。指導経験といたしましては、トモノカイの学習メンターとして、英語、数学、物理、化学を指導してまいりました。また、河合塾MEPLOの大学生メンターとして昨年まで高校生の生徒様の学習相談に携わっていた経験もございます。このため、学習内容に関するご質問だけでなく、進路相談や学習計画の立て方など、幅広い面で生徒様のお役に立てると存じます。

当会からの紹介

礼儀正しく、大人っぽく落ち着いた印象の教師です。分析力が高く、根拠を明確かつわかりやすく言語化して伝えることができ、疑問を残さない授業を目指します。苦手科目を克服した経験がございます。生徒様の気持ちに丁寧に寄り添い、必要な改善策や学習計画を具体的に示していきます。

#日能研出身 #英検所持
東大家庭教師友の会 | 松田先生

松田先生

  • 男性
  • 東京大学 医学部
  • 灘高等学校
  • 中学受験経験あり
  • 指導塾対応

    SAPIX

自己紹介

私は2年前に不登校で、ご両親にも家庭内暴力を振るう生徒様の家庭教師を担当したことがございました。最初はなかなか心を開いてくれず、指導中に逃げ出されたこともございました。しかしながら、その生徒様と粘り強く向き合っていくうちに、生徒様が幼少期に父親から実現不可能な厳しい期待をかけられ、それを達成できなかったことを厳しく責められて以来、ご両親への鬱屈した思いを持つとともに劣等感を強く抱いていること、本心では親の期待に応えたいと思っているものの、どうすれば良いか分からず、反抗することで「勉強を頑張ってもできない」という現実を直視することから逃げている、ということを打ち明けてくださるようになりました。この経験から、表面上は問題的な行動を取る生徒様でも、粘り強く、本当にその生徒様のためを思って接していれば、やがて心を開いてくださること、そして信頼関係が築ければそこからまた向上心を持って頑張ってくださるということを学びました。このことから、私は塾や学校に馴染めなかったり、学習についていけなかったりする生徒様であっても、決して見捨てることなく、真摯に向き合って指導し、生徒様の人生を良い方向に導きたいと強く思うようになりました。

当会からの紹介

穏やかで礼儀正しく、責任感の強い教師です。傾聴力があり、丁寧に生徒様の状況に寄り添い、課題改善のための最良な方法をご提案し、進捗を細やかに見守ります。粘り強く接することで、生徒様がわかるようになる喜びを感じていただき、向上心につなげる指導を心がけております。

#鉄縁会出身
東大家庭教師友の会 | 松崎先生

松崎先生

  • 男性
  • 慶應義塾大学 医学部
  • 渋谷教育学園渋谷高等学校
  • 中学受験経験あり
  • 指導塾対応

    鉄緑会

自己紹介

高校時代、鉄緑会に通っていた際、単なる暗記ではなく、「なぜそうなるのか?」を徹底的に考えさせられる指導を受けていました。例えば、物理の運動方程式を扱う際、公式をそのまま当てはめるのではなく、そもそも運動方程式がどのような原理から導かれるのか、どのような状況で適用できるのかを深く考えさせられ、この経験から、公式の丸暗記に頼らず、根本から理解することの大切さを実感しました。この学びを活かし、自身の指導でも「本質の理解」を重視しています。単に解法を教えるのではなく、一つの事象を説明した後に、それに関連する内容を生徒様自身に説明してもらうことで、知識を定着させ、深い理解へとつなげてきました。こうした対話型のアプローチにより、生徒様が受け身ではなく、自ら考え、応用できる力を育むことを目指しています。

当会からの紹介

お兄さん風の真面目な教師です。塾講師経験を活かし、一つの事象を説明後、関連内容を生徒様自身に説明してもらうような対話型の指導を目指します。また、テスト後の答案分析を踏まえ、保護者様に間違いの傾向や対策を説明したり、定期的に方針を相談したりするような連携を心掛けます。

#SAPIX出身 #鉄緑会出身 #英検所持

上記は在籍教師の一例です。他にも様々な経歴の教師が在籍しています。ご希望の条件の教師が在籍しているかは無料でお探しできますので、まずはお気軽にお問合せください。

 

小学生の生徒様の声

 

中学受験の合格体験記

 

東大家庭教師友の会の特徴

当会には、東大生約9,700名、早稲田大学生約8,500名、慶應大生約8,000名をはじめ、現役難関大生が在籍しています。

生徒様の憧れとなる教師のご紹介と、安心・充実のサポート体制で、生徒様の目標達成に貢献します。

特徴

01

特徴

教師は現役東大生・難関大生・難関大卒プロ

特徴

02

特徴

指導力が高く、生徒様と相性のよい教師をご紹介

特徴

03

特徴

生徒様ごとの指導計画・進捗管理などの学習サポート

特徴

04

特徴

後払い制・身分保証など、安心安全のシステム

中学受験対策、大学受験対策に
選ばれる理由を動画で紹介

 

ご利用の流れ

STEP 1

お問合せ

flow1

お問合せ

お問い合わせの際には、授業科目、曜日・時間、スケジュール、教師の希望条件(学歴・性別・性格)などご要望をお気軽にお申し付けください。 お問い合わせを頂いた後、成績状況や教師への希望条件などをお伺いするためご連絡をさせていただきますが、当会では積極的な勧誘のお電話は致しませんのでご安心下さい。

STEP 2

教師選考

flow2

教師選考

当会に在籍している約38,000名の教師の中から、ご家庭様にぴったりな教師をお探しします。 教師選考では「①在籍教師に立候補を募る」→「②熱意のある教師が立候補」→「③書類選考:経歴等の条件を審査」→「④面接選考:指導力・人間性を審査」の手順で選考を行います。 ご家庭様にご紹介する教師は、選考の結果、自信をもってご紹介できると判断した教師のみです。

STEP 3

無料体験授業

flow3

無料体験授業

実際にご紹介した教師が、生徒様と本当に相性が良いのか確認していただくため、150分間の無料体験授業を行っていただきます。 体験授業では、「教科指導(90分)」「学習計画作成(30分)」「面談(30分)」を実施いたします。 万が一、生徒様と教師の相性に不一致を感じられた場合は、何回でも教師交代が可能ですので、お気兼ねなくお申し付けください。

STEP 4

ご入会

flow4

ご入会

教師の指導にご納得いただけましたら、ご入会となります。 ご入会後は、直接教師とやりとりをしていただき、授業日時等柔軟にお決めいただくことが可能です。 教師の了承があれば、授業日時等は当会に連絡なく変更していただいて構いません。 また、教室に直接伝えるのは憚られるようなご要望等がございましたら、当会スタッフが相談・仲介にあたりますので、いつでもお気兼ねなくお申し付けください。

 

中学受験に強い家庭教師をお探しなら

お電話でのお問合せ

受付時間
11:00 – 20:00(平日)
11:00 – 16:00(土曜)

体験授業のお申込みや資料請求
各種お問合せはこちらから

 

あわせてチェック|グノーブルの関連記事

 

東大家庭教師友の会をもっと知る

■東大家庭教師友の会の「特徴」を確認する

東大家庭教師友の会の特徴

■コースごとのご料金を確認

東大家庭教師友の会の料金

■実際に在籍している「学生教師」を検索する

家庭教師検索

■当会の「プロ家庭教師」の詳細を確認する

プロ家庭教師コース

■当会の理念を確認

東大家庭教師友の会の理念