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東京都市大学付属中学校受験対策

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こんなお悩みはありませんか?

東京都市大学付属中学校に合格するためには、過去問の傾向を知り、戦略を立てて勉強を行っていく必要がありますが、思うように勉強が進まず、お悩みの方がたくさんいらっしゃいます。当会にも、以下のようなお悩み・ご要望が寄せられます。

・過去問の添削をしてほしい。
・塾のフォローをしつつ、東京都市大学付属中学校対策をしてほしい。
・自分で考える力をつけさせてほしい。
・まずは成績アップさせて、その後に東京都市大学付属中学校対策をしてほしい。
・中学受験までの勉強計画など、勉強の流れを作ってほしい。
・勉強に身が入っていないので厳しく指導して欲しい。
・毎回宿題を出し、勉強の習慣づけと基礎の定着を図ってほしい。
・受験までのメンタルケアをお願いしたい。
・SAPIXのクラスが落ちてしまったので、クラスアップさせてほしい。
・弱点フォローとノートの取り方を指導して欲しい。

友の会の家庭教師はこうしたお悩みを解決するサポートをいたしますので、ご安心ください。

このページでは、東京都市大学付属中学校の入試情報や傾向と対策、友の会が選ばれる理由についてご紹介いたします。

東京都市大学付属中学校とは

東京都市大学の前身である武蔵工業大学は、1929年(昭和4年)に創設された武蔵高等工科学校がルーツです。東京都市大学およびその付属校である東京都市大学付属中学校は、自主独立の英気に溢れる当時の学生たちのスピリット、「公正・自由・自治」を建学の精神として継承しながら、新しい時代と社会の要請に応える学校へと進化し続けています。

入試 第1回 第2回 第3回 第4回
募集定員

Ⅱ類約10名

Ⅰ類約40名

Ⅱ類約40

Ⅰ類約60名

Ⅱ類約20

Ⅰ類約40名

Ⅱ類約10

Ⅰ類約20名

受験科目

4教科型 国・算・理・社

(第2回のみ2教科型 国・算)

倍率(2023年度)

Ⅱ類1.4

Ⅰ類1.6

Ⅱ類-倍

Ⅰ類7.0倍

Ⅱ類2.6倍

Ⅰ類5.0倍

Ⅱ類1.5倍

Ⅰ類4.0倍

 

 

東京都市大学付属中学校
偏差値と受験情報

主体的な学びを育むために知的好奇心を起点とした教育を目指す、中高一貫の男子校です。特に理科教育に力を入れており、授業とは別に週1回の科学実験を行っています。さらに「付属進学制度」により東京都市大学への進学が可能で、進学資格を持ったまま国公立大の受験も可能です。
入試 第1回 第2回 第3回 第4回
日程 2/1 午後 2/2 午前 2/4 午前 2/6 午前
偏差値 60
募集定員   Ⅰ類:40人・Ⅱ類:80人 Ⅰ類:20人・Ⅱ類:40人 Ⅰ類:10人・Ⅱ類:20人 Ⅰ類:10人・Ⅱ類:20人
受験科目 国・算または国・算・理・社 国・算・理・社 国・算・理・社 国・算・理・社
倍率(2020年) 1.8倍 2.3倍 3.6倍 5.1倍

東京都市大学附属中学校
入試内容と受験対策

傾向

東京都市大学付属中学校の国語は、試験時間45分、大問3題前後という出題形式です。
東京都市大学付属中学校の国語は過去問の傾向として、「説明文」「物語文」「詩」「知識問題」で構成されています。
長文問題は記号選択・書き抜き問題が中心です。
長文中の語句の意味を問う問題や漢字の書き取りが出題されます。

対策

また「詩」の問題は長文とは別に対策が必要です。
過去問や問題集を使って、出題パターンに慣れましょう。
また参考書や問題集で、詩の表現技法を学んでおきましょう。
漢字・語句などの知識問題も毎年出題されています。
日ごろから過去問や問題集で出てきた漢字・語句は、辞書で意味を調べて理解しておきましょう。

傾向

東京都市大学付属中学校の算数は、試験時間45分、大問5題前後という出題形式です。
東京都市大学付属中学校の算数は過去問の傾向として、「割合」「比」「図形」「特殊算」が頻出単元です。
全体的に標準レベルの問題が出題されています。
1行問題にボリュームがあり、様々な分野から出題されます。

対策

過去問や問題集を使って苦手分野をなくし、どの分野から出題されても確実に解答できるように対策しましょう。
さらに、毎日基礎レベルの問題集や過去問で計算問題に取り組み、基礎力をつけましょう。
算数は高得点勝負になります。
ケアレスミスが命取りになるため、日ごろから問題に取り組んだ後に、見直しをする癖をつけておきましょう。
また時間を計って問題演習に取り組み、速く正確に解く練習をしましょう。

傾向

東京都市大学付属中学校の理科は、試験時間45分、大問4~5題という出題形式です。
東京都市大学付属中学校の理科は過去問の傾向として、「物理」「化学」「生物」「地学」の4分野からまんべんなく出題されます。
実験や観察に関する問題が多く、計算やグラフを問う問題を中心に出題されます。

対策

日ごろから学校の理科の授業に積極的に取り組み、実験や観察の手順を覚えておきましょう。
また作成した実験ノートや観察記録を見直しておきましょう。
全体的に問題量はボリュームがあり、時間勝負の科目になります。
そのため、効率よく正確に問題を処理する力が求められます。
時間を測って過去問や問題集に取り組み、時間配分に慣れましょう。
また問題集で4分野バランスよく演習をし、苦手分野をなくしておきましょう。
東大家庭教師友の会の教師は、お子様一人一人に合った勉強法を提案することが可能です。
計算問題や知識問題など、お子様の苦手とする細かな出題傾向にも柔軟に対応できます。
苦手分野の克服・入試対策にお困りの方は、東大家庭教師友の会へお気軽にお問い合わせください。

傾向

東京都市大学付属中学校の社会は、試験時間45分、大問3題という出題形式です。
東京都市大学付属中学校の社会は過去問の傾向として、「歴史」「地理」「公民」からまんべんなく出題されます。
時事問題が出題されることもあります。
出題形式は記号選択や語句の書き取り問題が中心です。
特に記号選択では、正誤問題が出題されるため、暗記事項は確実に思い出せるようにしておくことが大切です。

対策

過去問や問題集で正誤問題に慣れてきましょう。
また、一問一答形式の問題集を繰り返すことで、知識の穴埋めをしておきましょう。
また表やグラフ、地図の読み取り問題が出題されます。
限られた時間で、正確にデータを読み取る力をつけておく必要があります。
過去問や問題集で必ず練習しましょう。
日ごろから資料集などでグラフや地図を見ておきましょう。
2017年度の時事問題は、政治・外交の分野から出題されています。
日ごろから身のまわりのニュースに関心を持つことが大切です。
ニュースで分からなかった言葉は自分で調べたり、日ごろから新聞を読むようにしたりして、幅広い知識をつけておきましょう。

 

東京都市大学付属中学校
受験に友の会が強い理由

集団指導の塾では上記のようなお悩みにすべて対応することは難しいことです。そのため、塾と家庭教師を併用される方が増えてきています。東大家庭教師友の会では、東京都市大学付属中学校志望の方に万全のサポートを行うことが可能です。

友の会が強い理由

1. 教師の出身校指定可能!

東大家庭教師友の会では、教師の出身校を指定していただくことが可能です。
志望校の教師に教えてもらうことは、生徒様のモチベーションになるだけでなく、教師自身が東京都市大学付属中学校の出題傾向や対策法を熟知しているため、効率的な指導を受けることができます。過去問の添削指導もお任せください。
※教師の応募状況によっては、出身校指定の教師をご紹介できない場合がございます。その場合はご相談の上、別の学校の教師を紹介させていただきます。

2. 各塾のフォローに対応!

東大家庭教師友の会では、塾のカリキュラムに合わせてオーダーメイドで指導を行います。同じ塾に通っていた教師をリクエストすることも可能です。宿題の進め方の相談から、わからない部分の解説、クラスアップの指導までお任せください。SAPIX、日能研、四谷大塚、早稲田アカデミーなどの大手塾から個人塾まで、あらゆる塾のフォローに対応することができます。

SAPIX対策日能研対策四谷大塚対策早稲田アカデミー対策

3. 厳選された教師が指導!

当会の家庭教師は全員現役の難関大生(東大、早稲田、慶應など)です。生徒様の第一志望校合格という目標を達成するため、当会では書類選考と面接を行い、長期的な指導の計画を立てられるかどうか、わかりやすく説明できるかどうか、生徒様のモチベーションを引き出すようなコミュニケーションができるかどうか、など様々な観点で教師としての適性を確認しております。このような厳しい選考を行っているため、採用率はわずか20%程度となっております。

学生教師で良かったこととして、
「教師とのやり取りを通じて自然に思考力を高めることができた」
「質問がしやすかった」
「良い意味で身近な憧れの存在だった」
というようなご感想をいただいております。プロ教師よりもリーズナブルな値段でご利用いただけるため、塾との両立もしやすいことも学生教師のメリットです。

またご希望の方には、さらに選りすぐりの教師をプレミアム教師としてご紹介しております。詳しくはこちらをご覧ください。

さらに指導の様子について詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

高野先生
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お客様からの口コミ・評判

●当会で中学受験を経験された方の声●
受験まで残り4ヵ月となり塾には行っていましたが本当にちゃんと勉強をやっているのか、学力が基準に達しているのか不安だったので家庭教師を付けようと思いました。同じ中学受験や塾に行っていた教師の方が多く在籍していたところに信頼を感じ東大家庭教師友の会を選ばせて頂きました。塾は問題の解説が上手なのでその場ではすごくよく理解できるらしいのですが、その場だけなのであとから忘れてしまうことが多くありました。家庭教師の方は完全に理解出来るまで教えてくれ、足りない部分を補習してくれたそうなので、そこが大きな違いだと思います。

安心して指導を受けていただくために

東大家庭教師友の会では、安心して指導を受けていただくために、以下のような工夫を行っております。

安心して指導を受けていただくために

1. 教師からの報告書

毎回の指導報告書、月ごとの月次報告書の提出を義務づけ、専門スタッフが指導の状況を確認しております。

2. 教師本人による体験授業

友の会では無料で授業を体験したうえで、ご入会を検討していただけます。

無料体験授業の3つのメリット

  1. 教師が生徒様の成績アップのための学習プランを作成しますので、今後の学習方針の参考にしていただけます。
  2. 生徒様と教師との相性や授業の質をご確認いただけます。
  3. もちろん、体験授業後に無理な勧誘をするといったことは一切ございませんのでご安心ください

3. 教師の変更はいつでもOK

万一教師との相性が合わない、成績が思うように伸びない場合はいつでも教師を変更することが可能です。

4. 無料で相談OK

電話やメールでいつでも相談を受け付けております。お気軽にご相談ください。

料金

東大家庭教師友の会では、ご入会時に入会金が発生します。月々のお支払いは、コースに応じた授業料、交通費、学習サポート費の合算になります。

授業を受けた時間数に応じてご請求額は変わり、指導回数や時間を臨機応変に変更することが可能です。

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