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目次

立命館大学について

立命館大学は、京都・滋賀・大阪にキャンパスがあり、3つの地域に分かれている事が特徴です。他の大学にはない個性的な学部が多い事も魅力の一つです。

多様な人材を受け入れるため、様々な入試制度が用意されており、推薦型選抜・総合型選抜・一般選抜といった入試制度が用意されています。その他にも、共通テスト試験併用入試といったものも存在し、その種類は実に多様です。

2022年 最新入試情報

【入試予告情報】

  • 一般選抜

1)薬学部における 2 学科併願制度の導入

薬学部の「全学統一方式(理系)」および「薬学方式」において、薬学科(6 年制)と創薬科学科(4 年制)の 2 学科併願制を導入。対象方式に限り、1 日(1 回)の受験で薬学科と創薬科学科の 2 学科の併願が可能。

2)情報理工学部「共通テスト+面接」グローバルコース方式におけるオンライン面接の導入

それに伴い、3 月 6 日に設定していた面接の試験地(大阪茨木 および東京キャンパス)は、2022 年度入試より廃止。

  • 総合型選抜、留学生入試、帰国生徒入試等

1)情報理工学部 AO 選抜入学試験「情報理工学部(総合評価方式)」の廃止

情報理工学部において、情報システムグローバルコースを除く 6 コースで募集をしていた AO 選抜 入学試験「情報理工学部(総合評価方式)」は、2022 年度より廃止。

2)国際関係学部 AO 選抜入学試験「ジョイント・ディグリー・プログラム総合評価方式」および帰国 生徒入試における出願要件の英語外部資格試験のスコアの設定

  • 経営学部国際経営学科における外国人留学生入学試験(前期実施)の新設

入試変更点について詳しくはこちらをご確認ください。

2022年立命館大学
入試傾向と対策ポイント

英語国語数学日本史世界史政治経済物理化学生物

学部や学科によって試験時間や配点、試験の難易度は大きく異なるため、ここでは全学統一方式について解説いたします!

英語の傾向・対策

【傾向】「難問は少ない」

立命館大学の英語は難問奇問はあまり見られず、標準的なレベルの問題が多いです。試験時間が80分で大問が5~6つで構成されており、問題形式も全文マーク形式と至ってシンプルです。

今は設問ごとの配点は明示されていないため、正確な配点はわかりませんが、昔に大学側が公表した問題ごとの配点から推測すると長文2題が48%、文法・語彙3題が34%、会話文が18%の割合になるのではないかと予想できます。

長文は2題で、その内の1つは時事的なテーマを扱っていることが多いので、時事問題にも関心を持って対策をしておくと良いでしょう。中でも大問3の会話文問題は簡単なことが多いので全問正解を目指しましょう。

【対策】「各分野でバランスの良い受験対策を」

問題の内容は標準的なものが多いため、きちんと単語や文法を押さえておく必要があります。過去問研究を極めたら満点とることも可能です。まずは、基礎を固めるために文法の問題集を完璧に解けるようにしましょう。

リーディングにおいては正確さとスピードをバランスよく持つことが重要です。まずは自分の読解時の欠点を見極めることから始め、辞書等も併用しながら自分が正確に読解できているか確かめながら読解を進めましょう。基礎的な精読力を高めた上でパラグラフリーディングなどの読解技術を習得できるとよいでしょう。

時間的に余裕があるように見えますが、油断は禁物です。見直しが出来るように早く解き終わるのがベターなので、速読の練習を行い本番に臨みましょう。

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国語の傾向・対策

【傾向】「レベルの高い解答が求められる」

立命館大学の国語は大問3~4つの試験時間80分で構成されています。問いの形式としてはマーク式と記述式を併用していますが、ほとんどマーク式なので記述問題に時間を取られるという心配はないでしょう。

大問1は長めの現代文、大問2も現代文、大問3は古文で形成されています。文学部は追加で大問4の漢文を解きます。漢文を選んだ場合は大問2の現代文は解かなくて大丈夫です。

出題内容については、ややクセがあることで有名です。現代文では文学史の問題や語句の問題といった知識問題が出題されます。古文の難易度は関関同立では最高峰といってもいいでしょう。

ただし、合格最低点はそこまで高くはありません。全ての問題をむやみに解答しようとせず、手堅く得点できるものから解くといった工夫が必要です。

【対策】「古文の対策が必須!」

現代文よりも古文が難しいと感じる年が多いです。古文が1000文字を超える長文であること。内容の補助説明がなくあまり有名でない出典のため、慣れていないと解くのに苦労するでしょう。

そのため、長めの古文を読む練習、主語が誰なのかを把握しながら読み進める練習などを普段からしておくと良いでしょう。古文と漢文は現代文に比べて勉強量で得点の差がつきやすいので、勉強すればするほど成果が出るお得な教科ともいえます。まずは基礎的な古文単語と文法の習得をきっちりおこなうことで確実に点を取ることにつながるでしょう。

演習時に一番大切なのは、動詞の主語を明確にしたり、指示語の指示するところをはっきりさせる作業です。古文常識や和歌の知識も備えると多様な出題に対応できるようになるでしょう。

漢文に関しては句法の暗記を徹底させましょう。暗記の際は、それぞれの漢字が持つ意味もしっかりと覚えておくと、暗記した以外の形で単語が出てきたときに対処できます。漢文は基礎〜標準レベルなので、古文に苦手意識があって、あまり得意でないという人は漢文を選択して対策しておくのも有効な手段です。

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数学の傾向・対策

【傾向】「記述形式の対策を!」

立命館大学の全学統一方式の数学は、文系と理系で異なる試験が用意されており、文系数学の試験時間が80分で大問が3つなのに対し、理系数学は100分で大問が4つとなっています。

文系数学は微分積分や空間ベクトルが、理系数学は微分積分と極限、複素数平面や場合の数が出題されることが多いです。ただし文系数学は幅広く出題される傾向にあります。

試験形式に関しては、リード文に沿って空所補充をしていく形の問題形式という少し変わった形式をとっています。

また、関関同立の他の大学の問題には見られない、経済などに関する問題が出題されるので対策が必要でしょう。

【対策】「頻出分野を重点的に」

出題内容としては、特に微分積分や確率、ベクトルなどは頻出分野となっているので、それらの分野は色んなパターンの問題を解けるようにしておくとベストです。

また、経済に関する問題には要注意です。過去問で演習する以外に経済に関する問題への対策をする機会がないので、できる限り過去の問題にまでさかのぼって、対策をしておきましょう。

問題演習では難しいものを繰り返すよりも教科書レベルの基礎的な問題を解くことが大切です。基礎をしっかり固め、問題文の意味を理解しながら解く事ができるようになると、記述する際に自分の考えを流れで把握しやすいと思います。

計算量が多くて大変なので、ストップウォッチで時間を計りながら過去問を解いた方が良いでしょう。直前期は本番より短めの時間設定で試験を解く練習をすると、本番では余裕をもって焦らずに問題を解く事ができるようになります。

記述問題では、答案の書き方が難しい問題が出ることがあります。自分では出来ていると思っていても書き方によっては部分点すらもらえない場合もありますので、解答は出来れば専門の人に添削をしてもらいましょう。

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日本史の傾向・対策

【傾向】「難問が多い」

立命館大学の日本史は、試験時間80分の大問3つで構成されています。問題数は50問と少し多めで、難問が出題される事も多いです。

写真などの史料を用いた問題や選択問題、重要な用語を記述させる問題が多く出題され、他に記述式の問題も多いので、漢字を正しく使える必要があり、内容をまとめる力も必要になってきます。

出題内容に関しては、特に、遺跡や古墳、中国に絡んだ問題が頻出となっています。そして、受験生の盲点となりやすいですが戦前・戦後の文化は出題されやすいので、この単元の確認を忘れないようにしましょう。

標準レベルの問題が多いものの細かな知識を問う問題も出題されますので全体的なレベルは高いといっていいでしょう。

【対策】「記述の対策をしっかり」

立命館大学法学部の日本史の対策としては、教科書を使用して学習を進めながら、史料集を活用して枝葉の知識をつけましょう。重要用語集を利用して用語の定着を図り、漢字で書けるように準備しておくことをおすすめします。

参考資料が多い傾向ですが、基本的な知識は必要です。問題集教科書や参考書、資料集を使い、いつ、どこで、だれが、なにを、どうして、どうやって、どうなったのかを押さえていくことが重要です。また、インプットと並行して過去問などでアウトプットをしていくと知識の定着につながります。

まずは過去問を解き、一度全体のレベルを把握してから演習を始めるのも良いでしょう。

記述問題の分量が多いことから、普段から記述を意識した勉強を心がける必要があります。基礎的な知識を身に着けた後は解答をまとめる能力をつけるための練習を積んでください。

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政治経済の傾向・対策

【傾向】「経済の出題多め!」

立命館大学法学部の世界史は、3題の大問で構成されています。例年、記述問題の比率が選択問題よりも圧倒的に高く、選択問題は「ふさわしくないもの」を選ばせる問題が多いです。グラフに関しての問題や計算問題もよく出題されています。

難易度としては基本的な問題が多いものの、選択肢に難しい単語があったり、見たことのないグラフを読み取らせる問題など、難解なものも出題されるため全体としてのレベルはやや高いでしょう。

出題される分野としては、経済分野からの出題が多いです特に多いのは国際経済(外国為替レート、国際収支など)と日本経済(高度経済成長、公害、農業、中小企業など)次いで市場メカニズム、金融、労働、社会保障の問題となっています。

政治分野からは日本の憲法(明治憲法、日本国憲法)がやや多く、次いで国際政治(国連、冷戦、パレスチナ問題など)、近代民主政治、社会契約論、日本の政治(国会、内閣、裁判所、地方自治など)の順で出題が多いです。

【対策】「意味を理解しよう」

政治経済は単語を丸暗記しても点数に結びつかないことが多いです。流れや順序等が無く、各章ごとで内容が完結しているため、記憶が浅くなってしまうのも理由でしょう。それを解決するために、きちんと意味を「理解」して覚えていくことが何よりも大切です。

また、「各章ごとで内容が独立」していることは、つまり、日本史や世界史のように流れが無いため、前の範囲が分かっていなければ、次に進めないということはなく、他の苦手な章に影響されにくいという意味でもお得な教科と言えます。

記述問題が多いので、すべての言葉を漢字で書けるようにしておく事を念頭に置きましょう。まずは繰り返し赤シートなどを使って「見て」覚え、そしてある程度口で言えるようになれば、一度書いていき、漢字が書けなかったものに対してだけ繰り返し書いて覚えていくという手順で練習を積みましょう。

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世界史の傾向・対策 

【傾向】「全て記述方式!」

立命館大学法学部の世界史は、4題の大問で構成されています。それぞれ時代ごとの長文が用意されており、空欄補充問題や下線部の内容を問う問題が出題されます。マーク式や選択問題は殆ど出題されず、記述問題が試験の大枠を占めます。

出題形式が全て記述式である事に加えて難易度の高い問題が出題されます。世界史の問題がほぼ全問完全記述式というのはかなり珍しいと思います。細かな知識も頻繁に出題されることから、相応の対策が必要です。

【対策】「とにかく慣れる!」

記述問題の対策は、とにかく多様な問題に触れて鍛錬を積むことです。世界史で記述がメインの試験は他にあまりない事もあり、慣れが必要なので過去問を利用して実際に書いてみることで力がついてきます。

解答は添削してもらい、改善しながら演習を重ねていきましょう。また、世界史用語を正確に書けるようにすること、年号もなるべく覚えると記述で部分点が貰える可能性があります。

人間の記憶はインプットだけでは定着せず、アウトプットも並行しておこなうことが必要です。教科書を中心として基礎知識をインプットした後は、必ず問題集や過去問を使ってアウトプットをおこないましょう。インプットとアウトプットを繰り返しおこなうことで歴史の流れや用語を十分に押さえられます。

マニアックな問題もよく出ますが、教科書レベルの問題も出てはいるので、いかに教科書レベルの問題を取りこぼさないかがポイントとなります

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物理の傾向・対策

【傾向】「出題形式に癖あり」

立命館大学理工学部の物理は、大問が3題出題され、試験時間は80分です。数式を記述させる問題や計算問題、選択問題などで構成されています。

電磁気や力学、原子などを中心に幅広く出題されます。出題形式にやや癖があるため、問題を解く際は問題文の注釈を必ず読んで解答するよう心がけましょう。基礎知識を問う問題もありますが、計算問題や記述式の問題も数多く出題されるので、公式を覚えるだけでなく、使いこなせるようにしておきましょう。

【対策】「過去問で形式に慣れよう」

試験自体の難易度は標準レベルですが、前述したとおり問題の出題形式に癖があるので、過去問を手に入れる事の出来る限り入手して解きましょう。

最初から過去問を解くのではなく、教科書の内容をしっかりと理解することから始めましょう。そして、基本的な問題集、そして応用的な問題集、過去問演習へと移りましょう。また、多くの問題集に手を出すのではなく、一冊一冊を何度も繰り返して解く方が効率よく勉強できます。

公式を丸暗記するのではなく、日頃から「なぜそのように考えるのか」を意識しながらたくさんの問題に触れるようにしましょう。過去問演習では2周目以降は時間を意識しながら解きましょう。

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化学の傾向・対策

【傾向】「有機化学が頻出!」

立命館大学の化学は大問4つで試験時間は80分で構成されています。試験形式としては記述式とマーク式の併用なので、記述対策も必須になります。また、記述式で解答するものは、語句や計算結果、化学反応式、構造式のいずれかであることがほとんどです。

有機化学の分野が最も頻出で、構造式の問題が良く出題されています。理論化学の問題も頻出で、計算力が問われるような問題となっています。上記二つ以外の分野も幅広くバランス良く学習しておけることが望ましいでしょう。

【対策】「頻出分野の強化を徹底!」

大問のほとんどが構造式を描かせる問題が出題される年があるほど、構造式を問う問題が多いので、抜かりない対策が必要です。構造式を自分で作れるようにしておきましょう。他にも、有機化学に計算問題を絡めて出題されるので、有機化学の反応は全ておさえるようにしましょう。

有機化学以外でも、理論化学の問題が頻出です。理論化学分野に苦手があると、ほとんどの問題に影響が出てしまいます。そのため、理論化学分野に苦手があるということは絶対に無くしましょう。どのように文字を置けばいいのかについては良問演習を通して解法パターンをある程度頭に入れて練習しましょう。

化学反応式は丸暗記するものと思っている人が多くいると思いますが、化学反応式は丸暗記するものではありません。

無機化学の出題数は上記2つに比べると少ないですが、化学反応式を問われる問題はよく出されているので数少ないパターンのどれに当てはまるのかを考えて、反応前の物質と反応後の物質さえ覚えていれば化学反応式をつくれるようにしておきましょう。

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生物の傾向・対策

【傾向】「幅広い出題範囲」

  • 立命館大学の生物は、過去問の傾向から、試験時間80分の大問4題で構成されています。試験形式としては、マーク式と記述式の両形式で出題されており、グラフ描図や図の選択・文章の正誤判断・ 論述問題・計算問題など, 出題形式は様々です。
  • 頻出分野は「遺伝」「体内環境, 動物の反応」「細胞, 代謝」です。しかし、近年の過去問を分析すると、ほぼ全分野から出題されているので、全分野の対策が必要でしょう。
  • ほとんどの問題が、基礎的な知識・計算を問う問題で、論述問題も受験標準レベルの問題を中心に構成されています。難易度的に少し難しい問題の出題もありますが、少ないです。そのため、難問を演習するより、標準的な問題をミスなく解答することができる力を付ける勉強をすべきでしょう。

【対策】「正確な知識を固めこむ!」

出題範囲が広いので、基礎知識のチェックはもちろん、実験問題や図表の読み取りなど基本的な考察問題にも対応できるよう問題集を解きこみましょう。参考書に掲載されている問題の解法を暗記した後は、その文章を何も見ずに書いてみる練習が有効です。問題集や参考書で学んだ記述の際に使えそうな表現は、積極的に覚えましょう。

他にも、問題文をどう読み取るかがカギになる場合が多いです。参考書等の解説では問題文の読み取り方が書いてある場合が多いので、そこをしっかりマスターしましょう。

しっかりと用語の知識を詰めないと問題文も正しく読めないので、教科書に載っている単語・用語等はイラストや図、イメージと共に頭の中に入れておくようにしましょう。

また、 参考書を使用して勉強する際には、解くことができなかった問題に関する知識や解法をインプット参考書の該当箇所に書き込むことによって復習時の効率を上げましょう。

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立命館大学におすすめの教師

平山先生
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教師番号 929622              
平山先生
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所属大学   京都大学農学部
指導期間   2025年3月まで
指導科目   [小]指導不可

[中]英語,数学

[高]英語,文系数学,理系数学,化学

意気込み   出来るだけ暗記で済まさないようになぜその答えになるのかを論理的に教えられたらと思います。
藤田先生
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教師指名可能
   
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教師番号 949005              
藤田先生
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教師番号 949005              
所属大学   京都大学工学部
出身高校   早稲田高等学校
指導期間   2024年3月まで
指導科目   [小]指導不可

[中]英語,数学,理科

[高]英語,文系数学,理系数学,物理,化学,政経,現代社会,倫理

意気込み   予備校に通わずに合格した経験を生かして生徒様の自主性を伸ばすような指導をしていきたいと思います。
橋本先生
橋本先生
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教師番号 944674              
橋本先生
橋本先生
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教師番号 944674              
所属大学   大阪大学医学部医学科
出身高校   金沢大学教育附属高等学校
指導期間   2026年4月まで
指導科目   [小]英語,国語,算数,社会,理科

[中]英語,国語,数学,社会,理科

[高]英語,文系数学,理系数学,物理,化学,日本史

意気込み  

勉強は面倒なものですが、同時にやりがいのある楽しいものでもあります。その楽しさに気付ける様な指導を心がけます。

永田先生
永田先生
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教師番号 658638              
永田先生
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教師番号 658638              
所属大学   関西医科大学医学部医学科
出身高校   大阪教育大学附属高等学校池田校舎
指導期間   2023年3月まで
指導科目   [小]英語,国語,算数,社会,理科

[中]英語,数学,理科

[高]英語,文系数学,理系数学,物理,化学

意気込み   勉強ができるようになった時の楽しさや喜びを伝えられるように指導したいです。
小中先生
小中先生
教師指名可能
   
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教師番号 880790              
小中先生
小中先生
教師指名可能
   
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教師番号 880790              
所属大学   滋賀医科大学医学部医学科
出身高校   大谷高校
指導期間   2024年3月まで
指導科目   [小]英語,算数

[中]英語,数学

[高]英語,古文,漢文,文系数学,理系数学,物理,化学

意気込み   私は自学自習を非常に大切なものとして捉え、勉強の内容はもちろんの事、勉強計画などについても自分の力で考え実行する力が受験において不可欠であると考えています。そのような力をつけ、楽しんで理解出来る授業を展開することで着実に前に進めるよう導きます。

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東大家庭教師友の会は、以下の特徴を持っているため毎年多くの難関大学合格者を排出しております。

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国内最多の難関家庭教師
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目的に合った教師
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採用率20%以下のトップクラス教師
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立命館大学合格に向けた指導コース

大学受験準備コース

料金

(税込)

高1~高2…4,400円/時間

※高3進級後(4月以降)も指導が行われる場合、コース料金は+550円が適用されます。

コース内容 大学受験を目指す高校1,2年生向けのコースです。大学受験を経験した教師が自身の経験を元に、計画的に指導を行います。
大学受験コース

料金

(税込)

高3,浪人生…4,950円/時間
コース内容 大学受験対策をご希望の方向けのコースです。大学受験を経験した教師だからこそ、受験のテクニックはもちろん、入試直前のメンタルケアまで行うことができます。
プレミアム大学受験コース

料金

(税込)

高1~高2…5,500円/時間

高3,浪人生…6,050円/時間

※高2以前に指導を開始し、高3に進級後(4月以降)も指導が行われる場合、1時間あたりの料金は上記高3料金が適用されます。

コース内容 上記いずれかの条件に加え、当会で定めた条件をクリアした、指導経験が豊富な家庭教師をご希望の方向けのコースです。

お問い合わせはこちらから

些細なご質問でも受け付けております。

また、無料で授業を体験していただくこともできます。お気軽にお問い合わせください!

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オンライン指導をご希望の方は下記のリンク先をご覧ください。

"オンライン東大家庭教師友の会”

入会をご検討されている方へ

入会をご検討されている方は、上記リンク先のWEBフォームまたはお電話よりお問い合わせください。

入会についての流れや疑問については、リンク先の「入会までの流れ」をご覧ください。

入会までの流れ

 
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