勉強にお悩みの
高校1年生・高校2年生へ

「成績が上がらない」
「学校の授業や予備校の講義についていけない」
「分からないところがわからない」
「勉強の習慣がつかない」
「基礎から教えてほしい」
「勉強方法から知りたい」

こんなお悩みを抱えていらっしゃいませんか。

高校生になると授業のスピードや難易度も上がります。中学生までは勉強と部活を両立できていたお子様も、高校生になった途端に成績に伸び悩むことがあります。

高校1年生のお子様は
高校生になった途端に授業についていけない!部活も両立したいのにどうしよう…

高校2年生のお子様は
もうそろそろ受験を見据えて勉強しなきゃいけないのに、目の前の勉強で精一杯
苦手分野があって受験に不安を感じる…

と誰もが焦りを感じるものですが、高校1.2年生の今から対策をすれば今からでも遅くありません。
焦る必要はありません、安心してください。

そして、お子様の悩みに合わせて東大家庭教師友の会が解決策を一緒に考えます。

特に部活と勉強の両立でお悩みの方はこちらもご覧ください

今すぐできる!部活と勉強の両立を叶える3つの方法

 

 

高校1年生・高校2年生のうちに
苦手科目を克服しないと…

高校生活はまさに青春真っ盛り。毎日が楽しくて部活も交友関係も充実させているお子様が多いことでしょう。そんなキラキラした日常に溶け込んでいると、

「周りの友達も勉強してないからいいや」
「高校三年生から本気を出せば大丈夫」

と苦手科目に目をそらしてしまうことがあります。

ちょっと立ち止まって考えましょう。1年、2年と費やして学んできたことを三年生の短期間に克服するのは、非常に難しいことです。また、勉強する習慣が急に身につくことなどありません。
「本来は目指せるはずの大学に合格できない」
「内部進学できると思っていたのにギリギリ成績が足りない」
このような状況に陥ってしまわないよう、今のうちから勉強を積み重ねていくことが必要です。

苦手な分野を「分からない!」まま放っておいてはいけません。
勉強は対策し、努力した分だけ必ず成果が出ます。

お子様の勉強を東大家庭教師友の会が手厚くサポートします。
一緒に「分かった!」を増やしていきましょう。

 

 

高校1年生・高校2年生のうちに
基礎固め&苦手を克服するメリット

”高校3年生までに基礎を身につけて苦手科目を克服しておくことが大事”
誰もがわかりきったことですね。

しかし、高校3年生までに克服するメリットをしっかりと認識している人がどれだけいらっしゃるでしょうか。ここでは今一度「なぜ高校1.2年生のうちに基礎固め&苦手科目をなくす必要があるのか」をご紹介いたします。

①お子様が希望する進路へ行ける

「本当は理系に進みたいけど数学が苦手だからなぁ」
「〇〇大学に憧れてるけど無理そうだから第一志望を変えよう」という声をよく聞きます。

お子様が憧れを抱いている大学や学部があっても成績が足りないために諦めてしまうのは本当にもったいないことです。また、進路を変えたくなった時に苦手な分野があると思い切って進路を変更することができません。

まだ高校1.2年生です。
されど高校1.2年生です。
大学受験は遠い未来ではありません。もうすぐそこにある未来です。

あっという間に受験期に突入してしまいます。高校3年生になった時、心から望む大学に合格するために今のうちから苦手分野をなくし、基礎を固めておきましょう。

 

②高校3年生は応用問題に集中できる

よく「高校3年生の夏が勝負」というフレーズを耳にしませんか?

確かに高校3年生の夏休みは非常に大切な時期で、どれだけ頑張れるかが受験を制するカギになります。したがって全国の高校3年生が夏までに苦手科目の克服や復習に取り掛かります。

ここで思い出してみましょう。大学受験は事前に対策すればするほど合格に近づき、他の受験生との差を広げることができます。受験勉強は周りと足並みを揃えることを考えてはいけません。

東大家庭教師友の会に在籍する難関大生は、高校2年生の間に基礎固めを終わらせ、高校3年生の一年間は応用問題や過去問に取り組んできた学生ばかりです。つまり、他の高校生よりも前段階から準備をしてきたということです。

今から基礎固めを行い、苦手分野をなくしておくことで、難関大に合格した家庭教師のように高校3年生では受験を意識した勉強に取り組むことができます。

「高校3年生になったらでいいや」という考えは捨てましょう。
「高校3年生までの基礎固めが勝負」と頭を切り替えてください。

 

③センター試験を強みにできる

国公立大学では必ず受験しなければならず、多くの私立大学がセンター試験の結果を利用した「センター試験利用入試」を導入しています。したがって、ほとんどの受験生がセンター試験を受けることになります。

センター試験とはマーク式の試験で難易度は高くなく、基礎的な内容ばかりが出題されます。

一見、簡単で余裕そうに見えるセンター試験ですが、苦手分野があったり基礎固めができていないお子様は要注意です。基礎レベルの問題ばかりですが、本質を理解していないと解けないません。そしてマーク形式であるため、部分点はありません。得点するかしないかの二択です。

毎年センター試験の結果によって志望校を変えざるを得ない受験生はたくさんいます。センター試験を見据えた対策という意味でも、現段階の勉強を疎かにせずに基礎固めを行いましょう。

 

 

大学受験の指導ができる家庭教師の紹介

東大家庭教師友の会 | 相川先生

相川先生

  • 女性
  • 東京大学 理学部
  • 洗足学園高等学校
  • 中学受験経験あり

自己紹介

私は高校時代に、英検5級から準1級まで取得し、短期研修にも3回参加するなど、英語学習に力を入れてまいりました。また、高校時代は理系科目が苦手であったにもかかわらず、理系を選択し、東京大学に合格することができました。そのため、苦手科目との向き合い方や受験のテクニックなどについて、具体的なアドバイスをさせていただけます。指導経験といたしましては、トモノカイの学習メンターとして、英語、数学、物理、化学を指導してまいりました。また、河合塾MEPLOの大学生メンターとして昨年まで高校生の生徒様の学習相談に携わっていた経験もございます。このため、学習内容に関するご質問だけでなく、進路相談や学習計画の立て方など、幅広い面で生徒様のお役に立てると存じます。

当会からの紹介

礼儀正しく、大人っぽく落ち着いた印象の教師です。分析力が高く、根拠を明確かつわかりやすく言語化して伝えることができ、疑問を残さない授業を目指します。苦手科目を克服した経験がございます。生徒様の気持ちに丁寧に寄り添い、必要な改善策や学習計画を具体的に示していきます。

#日能研出身 #英検所持
東大家庭教師友の会 | 勝田先生

勝田先生

  • 女性
  • 慶應義塾大学 経済学部
  • 桜蔭高等学校
  • 中学受験経験あり

自己紹介

私は高校時代、数学を最も苦手としており、偏差値は40台に留まっておりました。 しかし、東大家庭教師友の会の教師にご指導いただく中で、鉄緑会の演習において上位に名を連ねるまでに、成績を飛躍的に向上させることができました。 当時の教師は、単に解法を教えるだけでなく、私自身の言葉で解説する時間を必ず設けてくださいました。 これにより、理解の曖昧さが明確になり、学習の質が大きく変化したことを実感しております。 また、解法の構造的な整理と、個々の状況に合わせた学習計画の徹底的な管理が、私の成長に不可欠でした。 この貴重な経験から、成績向上には以下の3つの要素が極めて重要であると確信しております。 思考の整理: 表面的な暗記ではなく、本質的な理解を促す指導 計画管理: 目標達成に向けた具体的かつ継続可能な学習設計 精神的な支え: 学習へのモチベーションを維持し、自信を育むサポート 指導においては、生徒様ご自身に問題を説明していただきながら、その理解度を深く確認することを重視しております。 これにより、解法を構造的に整理し、生徒様一人ひとりに合わせた最適な学習設計を通じて、着実に成長へと導いてまいります。

当会からの紹介

生徒様の心に寄り添い、優しく導くことに長けた教師です。その穏やかで親しみやすい人柄は、生徒様から厚い信頼を寄せられています。 指導においては、成績向上に不可欠な要素として、以下の3点を重視する教師です。 思考の整理 計画管理 精神的な支え 具体的な指導では、生徒様が自ら問題を説明する過程を重視し、理解度を詳細に確認することに長けた教師です。単なる知識の詰め込みではなく、解法の本質を構造的に整理することで、応用力と考える力を育むことに注力する教師です。 さらに、生徒様が自律的に学習を継続できるよう、個々に最適化された学習設計を行うことに長けている教師です。生徒様の潜在能力を最大限に引き出し、着実な成長をサポートする経験豊富な教師です。

#SAPIX出身 #鉄縁会出身 #東進出身 #英検所持
東大家庭教師友の会 | 板東先生

板東先生

  • 男性
  • 東京大学 教養学部
  • 灘高等学校
  • 中学受験経験あり
  • 指導塾対応

    鉄緑会

自己紹介

私自身、独自の勉強法と学習習慣を確立することで、東京大学理科三類に合格いたしました。 高校1年生の頃までは、学校の定期テスト対策に終始し、成績が伸び悩む時期もございました。 しかし、高校2年生からは、自身の弱点や伸ばすべきポイントを徹底的に分析し、最適な参考書を選定して取り組むことで、効率的に成績を向上させることに成功いたしました。 私自身も、当初は一人で学習計画を立てることに難しさを感じた経験がございます。 この経験を活かし、生徒様一人ひとりに寄り添い、最適な学習法や計画を共に構築していきたいと考えております。

当会からの紹介

礼儀正しく落ち着いた、大変頼りになる教師です。 個々の生徒様の学習状況を深く理解し、最適な学習戦略を立案することに長けた教師です。 これまでの指導経験から、生徒様の弱点や潜在能力を的確に見極め、それぞれに最適な参考書や教材を選定することで、効率的な成績向上を実現してきた実績を持つ教師です。 単に知識を教えるだけでなく、生徒様の個性に応じた学習計画を策定し、目標達成まで粘り強く伴走する真摯な姿勢は、保護者様からも高い評価を得ている教師です。

#日能研出身 #鉄縁会出身
東大家庭教師友の会 | 松田先生

松田先生

  • 男性
  • 東京大学 医学部
  • 灘高等学校
  • 中学受験経験あり
  • 指導塾対応

    SAPIX

自己紹介

私は2年前に不登校で、ご両親にも家庭内暴力を振るう生徒様の家庭教師を担当したことがございました。最初はなかなか心を開いてくれず、指導中に逃げ出されたこともございました。しかしながら、その生徒様と粘り強く向き合っていくうちに、生徒様が幼少期に父親から実現不可能な厳しい期待をかけられ、それを達成できなかったことを厳しく責められて以来、ご両親への鬱屈した思いを持つとともに劣等感を強く抱いていること、本心では親の期待に応えたいと思っているものの、どうすれば良いか分からず、反抗することで「勉強を頑張ってもできない」という現実を直視することから逃げている、ということを打ち明けてくださるようになりました。この経験から、表面上は問題的な行動を取る生徒様でも、粘り強く、本当にその生徒様のためを思って接していれば、やがて心を開いてくださること、そして信頼関係が築ければそこからまた向上心を持って頑張ってくださるということを学びました。このことから、私は塾や学校に馴染めなかったり、学習についていけなかったりする生徒様であっても、決して見捨てることなく、真摯に向き合って指導し、生徒様の人生を良い方向に導きたいと強く思うようになりました。

当会からの紹介

穏やかで礼儀正しく、責任感の強い教師です。傾聴力があり、丁寧に生徒様の状況に寄り添い、課題改善のための最良な方法をご提案し、進捗を細やかに見守ります。粘り強く接することで、生徒様がわかるようになる喜びを感じていただき、向上心につなげる指導を心がけております。

#鉄縁会出身

上記は在籍教師の一例です。他にも様々な経歴の教師が在籍しています。ご希望の条件の教師が在籍しているかは無料でお探しできますので、まずはお気軽にお問合せください。

 

東大家庭教師友の会の特徴

当会には、東大生約9,700名、早稲田大学生約8,500名、慶應大生約8,000名をはじめ、現役難関大生が在籍しています。

生徒様の憧れとなる教師のご紹介と、安心・充実のサポート体制で、生徒様の目標達成に貢献します。

特徴

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特徴

教師は現役東大生・難関大生・難関大卒プロ

特徴

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特徴

指導力が高く、生徒様と相性のよい教師をご紹介

特徴

03

特徴

生徒様ごとの指導計画・進捗管理などの学習サポート

特徴

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特徴

後払い制・身分保証など、安心安全のシステム

中学受験対策、大学受験対策に
選ばれる理由を動画で紹介

 

オンラインでの指導も可能です

東大家庭教師友の会オンラインHPを見る

 

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