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簿記の家庭教師

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簿記を学ぶメリット

宅建や行政書士の資格と並び人気なのが簿記。ここでは簿記を学び、資格を得ることでどのようなメリットがあるのか見てみましょう。

大学入試で利用できる

現在、一橋大学商学部や中央大学商学部を初めとして、AO入試の際に簿記の資格を利用できる大学が多くあり、その数はどんどん増えています。そのため簿記の資格を取得していることは大学受験でメリットになります。また一部の大学に限りますが、センター試験の際に「数学」の代わりに、「簿記・会計」を受験することもできます。

就職・転職で有利になる

簿記は、記録・計算・集計といった会計技術が必要になる経理部や管理部での仕事で大きく役立ちます。そのため、簿記の資格を取得していることは就職や転職に有利に働くことが多く、就活のために多くの学生や社会人が簿記を学んでいます。また、経理部の採用条件として日商簿記3級以上を取得していることを挙げている会社も多数あります。

 

簿記に関するよくある悩み

高校生の簿記に関する悩み

商業高校に通う高校生など、早くから簿記を学ぶ生徒様は多くいます。しかし貸借対照表など、勉強を進める上で難解な用語が出てくるのが簿記。そのため、簿記を学ぶ生徒様の多くが「簿記に興味を持てない」という悩みを抱えています。

大学生の簿記に関する悩み

大学で簿記の授業を履修する大学生は多数います。また、日商簿記取得のため勉強を始める大学生もいます。しかし、彼らの多くが「授業についていけない」「参考書が難しく独学では理解できない」といった悩みを抱えています。その結果、簿記の単位を落としたり、簿記検定で不合格になってしまう方がいらっしゃいます。

社会人の簿記に関する悩み

上記のように「参考書や過去問が難しく、独学では学習が難しい」という悩みを抱えている社会人の方は多くいます。それに加えて、社会人が簿記を学ぶ上でネックとなるのが時間です。日中は仕事があるため、簿記の学習に充てられる時間が制限されてしまいます。

 

東大家庭教師友の会だからできること

東大家庭教師友の会には東大生7,000人を初めとして、早慶などの難関大学の学生が25,000人在籍しています。その中には商学部や経済学部などに所属し、簿記を真剣に学んで、日商簿記の資格を取得している学生が多くいます。また、友の会には大学生でなく大学院生も多く在籍しており、簿記のプロフェッショナルをご紹介することもできます。
友の会がこだわるのは家庭教師の質だけではありません。ご家庭・教師用マイページの用意や毎月の教師評価、教師への指導ノウハウ提供などで、指導環境の質向上に努めています

東大家庭教師友の会に少しでも興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

実際にあったお問い合わせ事例

お問い合わせ事例1

〇生徒様情報
性別:女性
区分:社会人

〇ご依頼内容
家庭教師をつける理由:簿記検定2級の受験対策
教師に求める役割:薄井検定2級取得に向け、簿記の勉強方法と分からない部分の指導をして欲しい。

お問い合わせ事例2

〇生徒様情報
性別:男性
区分:社会人

〇ご依頼内容
家庭教師をつける理由:簿記検定2級を取得するため
教師に求める役割:分からない部分に丁寧に答えて欲しい。

他にもお問い合わせをいただいております。

友の会の優秀な教師とマンツーマンで簿記を学ぶことを検討される方は、お気軽にお問い合わせください。

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