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中学生の国語対策

中学生の国語対策

中学生 国語の得点でお悩みの方へ

当会の生徒様の多くが国語に苦手意識を持っていました

「中学生の国語対策」でお悩みのご家庭様は非常に多いです。

「国語の点数に波があるので安定させたい。」

「長い文章を読むコツがわからない。」

「記述問題で得点ができない。」

などのお問い合わせを数多くいただいております。

国語で点数が伸びないお子様は、だんだんと国語に苦手意識を持つようになってしまい、

その結果、国語の勉強が嫌になり、さらに点数が伸びなくなってしまうという

「負のサイクル」に陥ってしまいます。

 

国語の得点が上がらない原因

国語が伸びない3つの原因

中学生のお子様の国語の得点が上がらない原因として

・重要な語句や古語を覚えていないから

・読解力がないから

・記述問題が上手く書けないから

の3つが挙げられます。では、それぞれどのような状況かを見ていきましょう。

重要な語句や古語を覚えていない

中学生の国語の問題を解いていくにあたって、重要な語句や古語は「必要不可欠」な知識となります。

どれだけお子様に国語のセンスがあっても、「必要不可欠」な知識がなければ問題は解けません。問題が解けないことによって、お子様はだんだんと国語に苦手意識を持ってしまいます。

こうして、どんどん国語の成績は悪くなっていきます。

読解力が足りない

お子様が文章を読んでも、理解できていないと感じることはありませんか。
読解力は、学校の授業や宿題だけでは、なかなか身につきづらいものです。

お子様が文章を読んでいるとき、どこまで正しく理解しているかを確かめる必要があるため、
一人ひとりに合わせたフォローをしないと、読解力は身につきません。

加えて、お子様が国語の読解問題を解いた後に、
「正しく復習をしているか」ということにも注意が必要です。

正しく復習をしないといつまでも読解力がつかず、点数が伸びません。

記述が上手に書けない

国語のお問い合わせの中で、記述問題にお悩みのご家庭様が最も多いです。

特に、記述問題は「お子様が書いているうちに自然と上手になる」ということは稀です。

記述問題には書き方があるので、まずは正しい書き方を身に付けるようにしましょう。

特に、定期テストや高校受験では、記述問題で最も得点の差が生まれます。

「記述問題の対策が遅くなってしまい、内申点に大きな影響が出てしまう」

「記述問題の対策が遅くなってしまい、第一志望校の入試で失敗をしてしまう」

ということは絶対に避けなければなりません。

 

国語を正しく勉強すると…

定期テストや模試での得点が上がる

毎日、国語の勉強をすることで定期テストや模試での得点が上がります。

特に、現代文の頻出用語や重要古語などは、常日頃からの継続的な学習できちんと暗記をしていかなければなりません。

この積み重ねこそが、国語全体の得点アップにつながるのです。

読解問題で得点が上がる

お子様が国語を正しく勉強することで「読解問題」での得点が上がります。

すると、模試の成績が上がるようになります。

ここでお子様は「国語に自信がつく」ようになります。

記述問題で得点が上がる

読解問題ができるようになり、文章の意味が理解できるようになると、
お子様の記述問題への抵抗も少しずつ薄れていきます。

ここで、記述問題を正しく書くために添削などをしてもらうことで、
記述問題の得点も上がるようになります。

このように国語の記述問題でも得点できると、「国語の得点が大幅にアップ」
自分の力に自信がつきます。

この繰り返しで、どんどん勉強をすることが楽しくなっていきます!

 

第一志望校合格が近づく

国語ができるようになり、長文読解の苦手克服ができたという自信もついた結果、

お子様の「第一志望校合格」が大きく近づきます。

この第一志望校の合格という経験は、
その後のお子様の人生にとっても、「かけがえのない成功体験」となリます。

 

東大家庭教師友の会の”違い”

難関高校出身の教師数が業界トップクラス

東大家庭教師友の会には、
開成・慶應義塾女子・早稲田実業などの難関私立高校
筑波大学附属駒場高校・お茶の水女子大学附属高校などの難関国立高校
日比谷・西・国立などの難関都立高校

など、様々な高校出身の家庭教師が多数在籍しております。

選べる教師の数が多いということは、
その分、お子様一人ひとりに合った教師を見つけやすいとも言えるでしょう。

例えば、お子様の第一志望校出身の教師に指導してもらうと、
・良きお兄さんお姉さんとして気軽に話せた
・教師の実際の体験からつまづきやすいポイントの対策法を知ることができた

・教師の高校生活の話を聞くことで受験勉強への意欲が高まった

という点が良かったという声もいただいております。

家庭教師としての”指導力”に自信

東大家庭教師友の会は、家庭教師登録の面接の際に
様々な質問を通して「人間性」を見たり、模擬授業を通して「指導力」を見ています。

そのため、ただ頭が良いだけではなく、
「お子様の力になりたいという熱い思い」と
「お子様を合格まで導けるような指導力」の両方を兼ねそろえた教師が多い
ことが特徴です。

中学生をトータルサポート

東大家庭教師友の会の家庭教師は、授業だけをして終わりではありません。

毎週、宿題を出したり、部活との両立を考えて勉強計画を立てたりなど、
お子様の国語の成績アップのために、考えて動くことのできる教師が多いです。

もちろん、勉強習慣の確立や苦手分野の集中補強も、お子様と一緒に行います。
お子様にとって必要なタイミングで、苦手の第一志望校の過去問対策も行います。

中学生の「困った!」をトータルサポートできる教師が多いことも、
東大家庭教師友の会の他社との違いと言えるでしょう。

大学受験を見据えた指導も、
当会の実績ある家庭教師におまかせください!

ぜひ、お問い合わせ下さい!

このページをご覧になって、

東大家庭教師友の会で教師を探してみたい

東大家庭教師友の会の教師に国語の成績を上げて欲しいと思われた方は、

ぜひ一度、お気軽にお問い合わせ下さい!

お問い合わせはこちらをクリック

 

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