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江戸川学園取手中学校対策ページ

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江戸川学園取手中学校とは

江戸川学園取手中学校は男女共学の中高一貫校であり、「規律ある進学校」として開校以来「全人教育」を教育目標として掲げ、「心豊かなリーダーの育成」のための道徳教育や生徒の夢の実現に向けた指導に力を入れています。

筑波大学などの国公立大学医学部や、早稲田大学など難関私立大学へ多数合格者を輩出しています。

(2017年度)

2017年度

入試日程

1

2

3

117

125

24

偏差値

68

募集定員

150

60

30

応募コース

東大ジュニアコース30/医科ジュニアコース30/

難関大ジュニアコース180

受験科目

国・算・理・社(国・算/150点・各60分、理・社/100点・各40分)

2017年度

入試倍率

東大ジュニアコース4.0/医科ジュニアコース4.5/

難関ジュニアコース4.4

 

江戸川学園取手中学校 入試内容・傾向と対策

国語の傾向と対策算数の傾向と対策理科の傾向と対策社会の傾向と対策

 

江戸川学園取手中学校の国語 傾向・対策

江戸川学園取手中学校の国語は、試験時間60分、大問3題という出題形式です。
江戸川学園取手中学校の国語は、説明文・論説文・小説・随筆の中から大問3題が出題されています。
※第1回入試

問題文の分量は、大学入試に匹敵する10,000字以上です。さらに選択問題・抜き出し・空所補充・内容一致・記述式の要約問題など多くの問題出題されており、漢字などの知識問題も長文問題の中で出題されます。限られた時間で正確に文章を読み取る速読力が求められています。日ごろから読書習慣をつけたり、時間を測って長文問題を解く練習をしたりしましょう。知識問題については、漢字や語句の類題を過去問や問題集で演習し、知識の幅を広げておきましょう。

長文問題の中で必ず押さえなければならないポイントは、抜き出し問題と記述式の要約問題です。抜き出し問題は15題ほど出題され、全問題数の3~4割を占めています。過去問や問題集を使って必ず練習しましょう。

記述式の要約問題は100字程度で記述しなければならず、日ごろから文章を100字程度に要約できるようにすることが必要です。

そのためには過去問や問題集にある類題を使って類題を解き、要約した文章を他人に添削してもらうことが効果的です。東大家庭教師友の会の教師は、そのような添削を何度でも行うことができます。お子様の解答から弱点を見つけだし、徹底的にサポートすることができます。

抜き出し問題、要約問題のどちらも例年出題されているため、類似問題や過去問で繰り返し演習をすることにより出題形式に慣れ、正確かつ効率よく解答できるよう対策しましょう。

 

江戸川学園取手中学校の算数 傾向・対策

江戸川学園取手中学校の算数は、試験時間60分、大問7題という出題形式です。
江戸川学園取手中学校の算数は、問題数が多いため、速く正確に解くことが求められます。

特に応用問題は思考力を要し、得点に差が付きやすいため算数の出来が合否を左右します。

頻出単元に「図形」「速さ」「割合」「場合の数」が挙げられます。

特に「図形」については、出題される問題に特徴があります。例えば、動点やそれによる面積の変化の問題が出題されています。応用問題が多く出題される「図形」の分野は差が付きやすいです。様々な出題パターンに慣れるため、過去問や問題集で必ず練習しましょう。

全体的に問題は解きやすく、それぞれの単元の公式や解き方を正しく覚えておくことが重要です。小テストや模擬試験で間違えた問題は必ず復習をし、同じミスを繰り返さないようにしましょう。また時間配分やケアレスミスが命取りになるため、日ごろから時間を意識して正確に問題を解く練習をするなど、緊張感をもって対策を進めましょう。

 

江戸川学園取手中学校の理科 傾向・対策

江戸川学園取手中学校の理科は、試験時間40分、大問4題という出題形式です。
江戸川学園取手中学校の理科は、物理・化学・生物・地学の4分野から偏りなく、標準的な問題が出題されています。

時間との勝負になるのが江戸川学園取手中学校の理科の特徴です。時間内に標準的な問題をより多く正確に解答する力が求められます。

問題数は比較的多いですが難題は出題されていないため、苦手単元を残さず、各単元取りこぼしの無い対策を行うことが得点につながります。東大家庭教師友の会の教師は、お子様が苦手単元を克服できるように、お子様に合わせた勉強法を提案することが可能です。

また全体的に実験や観察、図やグラフの出題が多いため、日ごろから学校の授業に積極的に取り組み、実験や観察の手順を理解しましょう。また物理・化学の分野は、日ごろから計算問題に取り組み、ケアレスミスをできるだけなくすなどの対策が必要です。

 

江戸川学園取手中学校の社会 傾向・対策

江戸川学園取手中学校の社会は、試験時間40分、大問6題という出題形式です。
※第1回入試

江戸川学園取手中学校の社会は、「歴史」「地理」「公民」「時事問題」からまんべんなく出題されてます。

基本的な知識を問う問題が大半のため、高得点が必須です。そのためケアレスミスが命取りになります。一問一答形式の問題集などを繰り返し解いて練習することで、暗記した用語を確実に書けるようにしましょう。

また基礎的な問題の中には難問も紛れているため、解ける問題を見極める力も求められます。過去問や問題集を使って練習し、問題の解き方を覚えましょう。

さらに時事問題や外交に関する問題も出題されます。日ごろから新聞やニュースを見る習慣をつけ、気になったことはさらに調べてみるなど、知識をつけておきましょう。

理科同様、時間勝負の科目になります。記述も増加傾向ですがほとんどが知識問題のため、時間を測りながら問題集や過去問を解き、短時間で問題をより多く解けるように対策しましょう。

東大家庭教師友の会の強みとは?

“人間性”と“指導力”の高さ

東大家庭教師友の会には、東京大学をはじめ、東京工業大学や一橋大学などの難関国公立大学、慶應義塾大学、早稲田大学などの難関私立大学、その他医学部に合格した難関大学生が多く在籍しています。

東大家庭教師友の会では、事前に書類選考、面接、模擬授業の3段階の選考を行い、学力だけではなく“人間性”や“指導力”も見て家庭教師を採用しております。

その採用率は20%以下という非常に厳しい水準です。

そのため、

「お子様の第一志望校合格を全力でサポートしたいという熱い思い」

「お子様の第一志望校合格に向けて、学力を伸ばす高い指導力」

を持った教師が多いことが特徴です。

その勉強方法をお子様一人一人に寄り添って教えることができるのが東大家庭教師友の会の大きな強みです。

江戸川学園取手中学校出身教師が多数在籍!

現在、東大家庭教師友の会には江戸川学園取手中学校出身教師が多数在籍しています!

東大家庭教師友の会には、東京大学をはじめとする難関大学の学生が在籍しているだけではなく、
採用率20%という厳しい基準をクリアした質の高い家庭教師ばかりです。

このようなトップレベルの学生家庭教師が多数登録している東大家庭教師友の会なら、江戸川学園取手中学校の入試を徹底的にサポートすることができる、江戸川取手学園中学校出身教師を見つかります。

質の高い江戸川取手学園中学校受験に対応できる家庭教師を求めている方は、ぜひ東大家庭教師友の会に一度お問い合わせください。

お問い合わせはこちらをクリック

 

中学受験塾のフォローにも強い

江戸川学園取手中学校合格のため、大手中学受験塾に通われているお子様も多いかと思われます。

東大家庭教師友の会は中学受験塾のフォローにも対応しております。
詳しくは以下をご覧ください。

  • SAPIX
  • 日能研
  • 四谷大塚
  • 早稲アカ
  • 希学園
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料金

中学受験対策なら

中学受験準備コース

料金

(税抜)

小1~小5…4,000円/時間
コース内容 中学受験を意識した受験対策向きの家庭教師をご希望の小5までの生徒様向けのコースです。しっかりと基礎を築いた上で受験学年に臨めるよう、中学受験を経験した教師がサポートします。
中学受験コース

料金

(税抜)

小6…4,500円/時間
コース内容 中学受験を意識した受験対策向きの家庭教師をご希望の小6の生徒様向けのコースです。実際に中学受験を経験した教師だからこそ、受験のテクニックはもちろん、入試直前のメンタルケアまで行うことができます。
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料金

(税抜)

小1~小5…4,500円/時間
小6…5,000円/時間
コース内容 御三家・国立などの難関校を目指す生徒様向けのコースです。難関中学を受験し卒業した教師が自身の経験をもとにノウハウを伝授し、志望校合格に向けた指導を行います。
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小1~小5…5,000円/時間
小6…5,500円/時間
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