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東進ハイスクール・衛星予備校ページ

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東進ハイスクール・衛星予備校の特徴

東進ハイスクール・衛星予備校は映像授業を提供する大学受験用の塾です。全国各地に展開しており、東大現役合格者の4人に1人がいるといわれるほど、大学受験対策のために東進に通っている高校生は多いようです。
では、なぜ高校生は東進に通うのでしょうか?以下では、東進ハイスクール・衛星予備校の特徴をご紹介いたします。

1. 生徒様の都合に合わせて授業を組める

東進は吉祥寺を除き、事前に収録された映像を見ながら授業を行います。そのため、曜日固定であることが多い通常のライブ授業に比べて、生徒様のスケジュールに合わせて自分自身で授業を組むことができます。また、東進は一部自宅で視聴することが可能な授業もあります。
しかし、これにはデメリットもあります。授業のスケジュールは基本的に生徒様自身が決めるため、学校行事や部活などで忙しい時期は、東進に通うことができなくなります。そして、その後も東進に行かない日が続いてしまい、結果的に東進を辞めてしまう、という生徒様も数多く見られます。

2. 質問対応可能なスタッフが限られている

東進ハイスクール・衛星予備校では、大学生の「担任助手」が在籍しており、生徒様の進捗管理を行っています。しかし、彼らは「勉強を教える」というよりも「勉強のやり方を教える」というものに近いです。そのため、基本的には教科学習は映像授業に任せており、彼らが一から教科指導をすることはほとんどないです。また、曜日によっては文系の担任助手しかおらず、理系の質問ができない日などもあります。講師に直接ファックスで質問をすることもできますが、解答は翌日以降となってしまうため、分からない部分をすぐに解決することができません。このように、質問を分からないままの状態にしてしまう可能性もあります。

 

東進ハイスクール・衛星予備校の対策

1. 生徒様が自分で学習計画を立てられるようになる

上記でご説明した通り、生徒様が忙しい時期は東進に行かなくなり、そのまま辞めてしまうというケースがあります。それを防ぐためにも、生徒様が自分でスケジュール管理をできるようになり、きちんと東進に通うための学習計画を立てられるようになることが大事です。

2. 分からない点は学校の先生や兄弟に質問する

東進では質問対応ができるスタッフが限られているため、生徒様の高校の先生や親しい友人、兄弟に質問するといいでしょう。また、東進の授業内で分からなかった点があったらなるべく早めに質問して、疑問を解消することがおすすめです。

しかし、これらは部活などで忙しい高校生の受験生にとっては難しいかもしれません。
では、東進に通いながら成績をあげ、第一志望の大学に合格するためにはどうしたらいいでしょうか?

 

東大家庭教師友の会なら

生徒様のスケジュール管理を行い、徹底的に大学受験対策をする

東大家庭教師友の会には、東大・早慶などをはじめとする難関大出身の家庭教師が多く在籍しております。その教師たちは難関大に合格した実績を持っており、「どの時期にどんな対策をすべきか」を知り尽くしています。さらに生徒様が自分で足を運ぶ東進と異なり、家庭教師は訪問型のため、生徒様が途中で行かなくなるということもありません。このように、無理なく生徒様のスケジュール管理を行い、大学受験合格に向けて徹底的に対策をすることが可能です。

東進出身の家庭教師がフォロー

東大家庭教師友の会には、東進出身の教師が5,000名在籍しております。そのため、東進独特の授業形式に対応することも可能です。さらに、難関大に合格した教師たちが、生徒様の質問に対応することで、生徒様が分からなかったところをすぐに解決することができます。

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