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日本史のよくある悩み

文系をはじめ、理系でもセンター試験のために日本史を勉強している生徒様は多いと思います。なぜなら、日本史は勉強すれば高得点が取れる科目と言われているからです。逆に言えば、日本史で得点を稼げないことは大きなディスアドバンテージとなるということですが、多くの生徒様が日本史について以下のように悩んでいます。

勉強法が分からない

日本史について一番多い悩みが、勉強の仕方が分からない、というものです。インターネットなどで多くの勉強法が紹介されていますが、自分にあった勉強法を見つけるのは生徒様には難しいことです。

国数英に時間を取られて手が回らない

センター試験を初め、多くの二次試験でも国語、数学、英語に比べて、日本史の配点は低いものです。
そのため日本史対策が後回しになりがちで、十分な勉強時間が確保できず、いつまでも日本史ができないまま、というケースは多々あります。

どこまで勉強すればいいのか分からない

日本史はセンター試験は範囲や難易度が一定ですが、二次試験では大学によって傾向や難易度が全く違います。生徒様だけで、過去問を研究してどのレベルまで要求されるのかを見極めることは簡単ではありません。

センター試験ならできるが論述ができない

世界史でも多い悩みですが、記号式のセンター試験はできても論述になると途端に書けなくなるという声をよく聞きます。文系の難関大学では、論述が書けなくては日本史で得点することは難しいでしょう。

 

友の会だからできること

東大家庭教師友の会には東大、一橋、早慶を初めとする多くの難関大生が所属しており、採用率20%以下の厳しい選抜によって採用された教師です。その中には、実際にセンター試験・二次試験で日本史を受験し、突破した教師が多数います。また彼らは、日本史の勉強法や効率のいい暗記法、おすすめの参考書、論述の書き方などを熟知しています。友の会には、様々な大学の教師が在籍しているため生徒様の志望校の教師をご紹介することも可能です。センター試験から国公立大学や私立大学の論述対策まで東大家庭教師友の会の教師にお任せください!

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